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カテゴリー:指定なし/キーワード:Todd Hido: Bright Black World

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    Todd Hido: Outskirts
    トッド・ハイドの名を一躍有名にした『House Hunting』の続編として2002年に出版された『Outskirts』。アメリカのありきたりの郊外の通りにある、ピケットフェンスの白いペンキが少し剥げたどこにでもありそうな家。家族が団らんする夜の時間にかろうじて1つ2つの窓から明かりが漏れる家。ここで人々はどのように生きているのだろうか? 空虚な夜の家に戦後のある一時代のアメリカ郊外の肖像を描き出したシリーズ。長らく品切れとなっていたタイトルの版をリマスタリングしさらに高品質にしての再版。
    13,000円(税込14,300円)
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    Todd Hido: House Hunting
    長年にわたりアメリカの郊外や中西部をテーマとした写真を撮り続け大変人気の高いトッド・ハイドの最初のモノグラフのリマスター版。2000年に出版されたオリジナルの版はトッド・ハイドを象徴するタイトルであるとともに、非常に人気のあるタイトルでもあった。初版から20年を経て今回再びこの重要な写真集を出版するにあたり元のデザインとフォーマットに忠実に再現しつつも、最先端の技術を使用して重量のあるマットアートペーパーに印刷を施し、トーンと彩度のより正確な色彩表現とニュアンスを実現している。
    13,000円(税込14,300円)
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    Todd Hido: The End Sends Advance Warning
    25年以上にわたり、ゆるやかで謎めいた郊外の情景や、まるで映画のようなポートレートを通して、トッド・ハイドは物語を生み出してきた。本書はその題名とは異なり、希望と、美しさと、我々がこの時代にそれらを切望する理由を主題としている。その最新のイメージ群のため、作者はハワイ諸島から、北欧のフィヨルドなど、遠くへと放浪した。作者がとらえた場所はどれも親しみやすさを感じさせながらも未知であり、歓迎されるようでありながら不安も感じさせる。前作『Bright Black World』の続編として約80点の作品を収録。
    16,000円(税込17,600円)
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    Todd Hido: Intimate Distance (Revised and Expanded Edition)
    風景や郊外の住宅を撮影しディテールと光り輝く色彩を駆使することで知られるアメリカの写真家、トッド・ハイドの30年間の作品をまとめた回顧写真集。2016年に出版された同名タイトルに新たに改訂・増補されたこの写真集の中には、アイスランド、ノルウェー、日本への旅で撮影された息をのむような新しい写真も含まれ、外観から内面へ、表面的な観察から潜在意識の探求へ、風景からヌードへ、アメリカ国内から海外まで、写真家の焦点が時間とともにどのように発展し、変化してきたかを明らかにする。
    13,000円(税込14,300円)
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    Todd Hido: Cracked Trees (One Picture Book #59)(お取り寄せ)
    2009年の冬、トッド・ハイドは小学校の美術教師から生徒たちのインスピレーションのソースとして彼の写真を使用したいとの申し入れを受ける。トッド・ハイドのサイン入りオリジナルプリント一点と、トッド・ハイドの写真からインスピレーションを得て小学校3年生の生徒が描いた4点の水彩画からなる1冊。サイン入りプリント付きA/Pエデイション。
    23,500円(税込25,850円)
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    Todd Hido: Seasons Road(One Picture Book #93)(お取り寄せ)
    近年人気が急上昇しているア近年人気が急上昇しているアメリカの写真家トッド・ハイドのオリジナルプリント付き写真集。過去の10年にわたり毎年クリスマスにオハイオの両親を訪ねる際に通る小さい道路で撮った作品を1冊に収める。500部限定ナンバー入。メリカの写真家トッド・ハイドの作品集。オリジナルプリントが一点付いた写真集シリーズOne Picture Bookの一冊として刊行。500部限定ナンバー入。
    38,000円(税込41,800円)
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    Picturing Black History: Photographs and Stories that Changed the World
    アメリカ黒人史の核心に迫る、写真と物語の力を結集した一冊。ゲッティイメージズの膨大なアーカイブから厳選された写真と歴史学者や黒人研究者による鋭いエッセイを組み合わせ、これまで語られてこなかった黒人の経験と視点を鮮やかに浮かび上がらせる。知られざる日常の一コマから、世界を揺るがした象徴的瞬間まで、ページをめくるたびに新たな視点と問いが立ち上がる。学術的価値と芸術性を兼ね備えた本書は、教育現場はもちろん、写真や歴史に関心のあるすべての読者にとって必携のものとなろう。
    7,200円(税込7,920円)
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    Todd Webb: Paris A Love Story 1948-1952
    アメリカの写真家トッド・ウェッブは、1940年代の終わりにパリへ移り住み、そこで初めて8×10カメラを使ってネガを撮影した。本書は、1949年から1952年にかけてウェッブが撮影した70点のモノクロ写真を、未発表の日記の抜粋とともに収録している。
    10,000円(税込11,000円)
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    Crafted World: Jonathan Anderson’s LOEWE
    ロエベのクリエイティブ ディレクターを務めたジョナサン・アンダーソンの10年の在職期間を記念する大判モノグラフ『Crafted World: Jonathan Anderson’s LOEWE』。10年にわたるジョナサン・アンダーソンのコレクションとカルチャープロジェクトの数々をビジュアルとともに回顧する本書。デビューを飾った2015春夏ウィメンズショーから2025春夏メンズショーまで、ロエベのクリエイティブ ディレクター在職中のハイライトを紹介している。
    51,000円(税込56,100円)
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    苅部太郎: Typical World(サイン本)
    画像生成AI「Stable Diffusion」を用い、「typical(典型的)」という言葉をプロンプトに組み込むことで、AIが“典型的”をどのように捉え、表現するのかを探求する。“典型的な平和”“典型的な大統領”“典型的なテロリスト”“典型的な愛”。 無限の可能性を秘めていたはずの生成AIが生み出す“Typical World(典型的な世界)”には、私たちの未来への問いが隠れている。
    3,000円(税込3,300円)
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    Cecil Beaton's Fashionable World
    20世紀のイギリスとアメリカのクリエイティブシーンを代表する存在であり、ファッション・イラストレーターとして名を馳せ、アカデミー賞を受賞した衣装デザイナーであり、社交界の風刺画家、エッセイスト、そして高く評価された作家としても知られるセシル・ビートンの作品集。本書では、ビートンのキャリアの核心に迫り、彼が最初に注目を集めたファッション分野での重要な貢献に焦点を当てる。同名の展覧会が2025年10月にロンドンのナショナル・ポートレート・ギャラリーで開催されるのに合わせて刊行。
    10,780円(税込11,858円)
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    MORE THAN ONE WORLD New Japanese Photography 50 Years On
    1974年にニューヨーク近代美術館で開催された「New Japanese Photography」展から50年。日本の写真は世界からどのように見られてきたのか? なにが見過ごされたのか? 新たな対話をひらく一冊となることを願って出版された。ジョン・シャーカフスキーと山岸章二による当時の図録序文を巻頭に配し、国内外のキュレーターや批評家、研究者などによる15本のテキストと「T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2024」の各展示風景・図版を収録。
    3,000円(税込3,300円)

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