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大橋英児: Roadside Lights 2020-2025
雪の夜、ひっそりと立つ自販機の光は、ただの風景を越えて、記憶と想像力を静かに呼び覚ます。 本書は、2008年から “自販機のある風景” を撮り続けてきた写真家・大橋英児による、近年の成果を横断するシリーズ最新作。BBCやCNNをはじめとする海外メディアでも注目を集めたテーマを、新作80点で丹念に編み上げている。
12,273円(税込13,500円)
11452
岡部桃 Momo Okabe: My Bdy Hand
日本人写真家、岡部桃の作品集。本書は二つの写真群により構成されている。前半は岡部自身が流産した際に集めた血液を夜な夜な顕微鏡で覗く行為を繰り返し撮影されたイメージ、後半は岡部の子どもたちを軸にした写真が続く。子どもや岡部の身体を写したイメージとイメージの間にたびたび現れる風景写真は、これらが旅の終着点ではなくどこまでも続くものであることを示唆するように静かに佇んでいる。
12,000円(税込13,200円)
11432
尾仲浩二/ Koji onaka: DISTANCE(サイン本)
1994年にアサヒカメラに連載され、1996年に尾仲浩二の2冊目の写真集として出版さ れた『DISTANCE・遠い町』に新たなカットも加えて新編集をしたコデックス装の写真 集。アサヒカメラに連載当時、写真家が「カメラはキャノンF1、レンズは35ミリ1本 のみ。・・・記憶にあって現実には消えつつある風景を撮っていきたい。」とコメン トした日本各地の風景。の中で横位置の作品と縦位置の作品がそれぞれ表裏から始ま る構成となっている。
4,500円(税込4,950円)
10386
岡本正史: Walkes Tokyo 2022
2022年は入院を含めて100日ほど病院に通いました。(中略)時の流れは早いですね。皆様のご健康とご多幸をお祈りしております。(あとがきより) 生きている感覚をそのまま写真に込める姿勢に心動かされる。写る人々の日常へ心寄せているうち、見ている側の日常へ続いていく。 「Tokyo Summer 2020」「Everyday Tokyo 2021」に続く東京シリーズの新作。
3,200円(税込3,520円)
11308
尾仲浩二/ Koji Onaka: Another The Dog in France(サイン本)
1992年、さしたる目的もなくただ東京を離れるために訪れたフランスでの一人旅の写真。2008年に出版されたハードカバー・クロス装の写真集『The Dog In France』に未収録だった作品を中心とした展示(2025年7月)に合わせて制作されたフォトジン。
1,300円(税込1,430円)
p2613
尾仲浩二/ Koji Onaka: 海町/ プリントB (サイン本)(古書)
尾仲浩二が91年 - 93年に三陸地方(宮古、釜石、陸前高田、石巻、気仙沼、鮎川、小名浜)を旅した際、港町の穏やかな日常の風景を記録したもの。作家自身の手焼きによるサイン入りシルバーゼラチンプリント付き
9,500円(税込10,450円)
11184
尾仲浩二/ Koji Onaka: Tin Roof & Chimney トタンと煙突(サイン本)
「時代から取り残された炭鉱の街で生まれたからか錆びたトタン屋根や無用になった 煙突に惹かれる。 さらに時が流れ、今では地方の駅前から食堂や旅館がなくなり、商店街はシャッター が閉まり、児童公園からは子供の姿が消えた。 それでも列車を降り、車窓から遠くに見えた煙突に向かって歩き出せば、街にひっそ りと残った記憶のかけらが僕にシャッターを押せよと言ってくるのです。」(あとが きより)前作「Have a Break」から4年。2001年から2005年に訪れた北海道から鹿児 島までのたくさんの旅。
6,000円(税込6,600円)
11154
岡田敦: The Horses of Yururi Island/ユルリ島の馬
人間が住むことをやめてから半世紀以上、馬たちだけが暮らす「幻の島」を写真家 岡田敦が10年以上にわたり撮り続けた、消えゆくものたちの姿と風景を記録する写真集。
6,000円(税込6,600円)
11056
石川竜一: Sunset(サイン本)
『絶景のポリフォニー』『okinawan portraits 2010-2012』(2014)で、第40回木村伊兵衛写真賞を受賞した石川竜一がウォーカー・エヴァンスの『Labor Anonymous』にオマージュを捧げた作品。韓国のソウル・ソンスドンの街で、レンガ造りの壁に木の枝が影を落とす夕刻のたった2時間、カメラを手に、道ゆく人を撮り続けたシリーズ。生まれ育った沖縄を拠点に作品を撮り続けていた石川が故郷を離れ、韓国で石川がみつけたものは何だったのか。石川竜一が切り撮った“夕暮れのひととき”
3,000円(税込3,300円)
11009
尾上太一: 岡山県立朝日高等学校
写真集の冒頭に「友の憂ひに吾は泣き 吾が喜びに友は舞う」という言葉が捧げられている。そんな想いを経験したことがある人ならば、他校であっても、校舎や校庭の片隅に大切なあの時の感覚を思い出すのではないだろうか。創立150周年の母校を撮影した本。4×5および6×7センチ判のフィルムカメラで撮影されている。
5,000円(税込5,500円)
10871
荒木経惟: 夏ノ中へ
2006年ある夏の日に撮りおろされた、荒木経惟のカラーフィルムによるストリート・スナップをまとめた写真集。真夏の太陽が照りつけて、くっきりと光と陰をかたちづくっている。透明な空気の中で、日々の営みが蠢いている。荒木は言う。「いちばん大切なのは、身近なコト、身近な人々、身近な愛」。あらゆる場所で、無数のドラマが脈打つ。「近所が浄土なんだよ」。淡々ととらえられていく濃密な時間のフレーミングが、非日常の積み重ねで日常がはぐくまれるさまを、繊細に伝えてくる。
4,546円(税込5,001円)
10825
岩根愛: COHO COME HOME(サイン入り)
70年代に都市部からカリフォルニアの秘境マトールの谷に移住したフラワーチルドレンたちが築いた小さなコミュニティがある町、ペトロリア。マトール川の決壊とともに固有種の鮭が遡上するこの美しい地で、写真家・岩根愛は鮭を迎える古い儀式の復活を試みる人たちと出会い、その決定的な瞬間の撮影に成功する。写真家が現在取り組むプロジェクト「The Opening」のプロローグとなる作品集。
3,000円(税込3,300円)
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