洋書写真集とアートブックの専門店

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  • p1632
    大竹伸朗: EZMD(古書)
    本書は、2冊組とし、1冊はコラージュという方法で僕が、もう1冊は線画のイメージをシンガポール人の図鑑画家、タイ・テオ・チュアン氏に担当してもらった。基本的にそれぞれ非常に個人的経験に基づいたデュシャンのイメージをカタログに近い形にするという方法にしたつもりである。デュシャンをメインの材料として色々勝手なスパイスを加えていったら結果的にこんな味の料理になってしまったというのに近い気がする。-大竹伸朗
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  • p1633
    大竹伸朗 & ヤマタカEYE: ドンケデリコ(古書)
    新の交漫ピーッ!?  『全景』の鬼才画家=大竹伸朗と、ボアダムスのカルト・ミュージシャン=ヤマタカEYEによる伝説の「FAX交換漫画集」、奇跡の大増補で復活!!!!(publiher's description)
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  • p1636
    大竹伸朗: UK77(古書)
    大竹伸朗、21歳。パンク吹き荒れるロンドンでみたものの大部分。 写真とコラージュ・ノートによる、著者77〜78年の英国滞在の記録。
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  • p1638
    大竹伸朗: Atlanta 1945 + 50(古書)
    随所ににポートレイトが貼り付けられたコラージュ作品集。アーティストは本書を観る際にブラックライトの使用を推奨している。しおりにミニブック付き。
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  • p1641
    大竹伸朗: 既景1978-2000(古書)
    2000年に東京のセゾンアートプログラムギャラリーで開催された大竹伸朗の展覧会にあわせて制作されたカタログ。1980年代から90年代にかけて制作された「既景」シリーズを中心とした構成。
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  • p1647
    大竹伸朗: ローカル(古書)
    第23回木村伊兵衛賞を受賞した「ROADSIDE JAPAN 珍日本紀行」。その取材行にたびたび同行した画家・大竹伸朗のドローイングと、都築響一の写真、さらに両者の文章を、気鋭のデザイナー・北川一成が徹底的に切り刻み、重ねあわせたグラフィック・ワーク。リミックスという、きわめて音楽的な手法を初めて印刷の世界に応用した、これは希有なコラボレーションである。
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  • p1649
    大竹伸朗: So(古書)

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  • p1662
    Henri Cartier-Bresson:The Decisive Moment(古書)
    「自分の眼の延長」と言うほどにライカを使いこなし卓越したスナップショットを数多く残したアンリ・カルティエ=ブレッソンは、20世紀の巨匠であると同時に今なお世代を超えて多くのファンを魅了してやまない。
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  • p1668
    Alexey Brodovitch(古書)
    アヴェドン、ブルーメンフェルドらとともにハーパーズ・バザーの全盛期を作り上げたアート・ディレクター、ブロドヴィッチのモノグラフ。
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