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カテゴリー:指定なし/キーワード:Francois Halard: Saul Leiter (鐃竣ワ申鐃緒申鐃春わ申

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    Francois Halard. 2
    ソール・ライターやモランディのアトリエを撮影した写真集で人気のフランスの写真 家フランソワ・アラールが著名デザイナーやアーティストのスタジオを撮った美しい 写真集。フィリップ・ジョンソンとチャールズ・ジェームズのデ・メニル邸、ジョル ジョ・モランディのアトリエ、リック・オーウェンスのパリの先鋭的なアパート、ア イリーン・グレイのフランス海岸にある最近修復されたモダニズムの家、ドリス・ ヴァン・ノッテンの緑あふれる庭と家、ニューヨークのルイーズ・ブルジョアの家と スタジオなど、多くの作品が紹介されている。
    19,800円(税込21,780円)
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    Saul Leiter: Retrospective
    1940年代から60年代のニューヨークを舞台としたのストリートフォトで人気の高いソール・ライター初の集大成作品集。1946年に画家を目指しニューヨークで活動を開始し、1948年からモノクロ写真を、またやがて、当時まだ広告以外のフィールドでは使用されていなかったカラー写真を用いて自身の創作活動を始めたソール・ライターは、1950-60年代にはカラー写真のトレンドに乗じ、「Esquire」「Harper’s Bazaar」「Vogue」などのファッション写真も手掛けてゆく。
    9,980円(税込10,978円)
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    Saul Leiter: All about Saul Leiter ソール・ライターのすべて
    1940年代のニューヨークで撮ったカラー写真が約60年を経て写真集として出版されるや「巨匠の再発見」として注目を集め、ドキュメンタリー映画「急がない人生で見つけた13のこと」でも話題を呼んだアメリカの写真家ソール・ライター。
    2,500円(税込2,750円)
  • 9977
    Saul Leiter: The Unseen Saul Leiter まだ見ぬソール・ライター
    2013年のライターの逝去後、アトリエに無造作に遺されたままになっていた約1万余の膨大なスライド写真を、生前ライターと親交の深かった夫妻が主宰するソール・ライター財団がデジタルアーカイブする「スライド・プロジェクト」の成果として刊行された。ライターのアトリエ風景、カメラ機材なども公開されている他、マウント、フィルム種別、手書きラベルメモ資料など、貴重な資料を収録。さらに、財団スタッフが語る葛藤と感動の奮闘記や、プリント技術者が明かすライターの色彩感覚秘話を掲載。
    3,800円(税込4,180円)
  • 10521
    Saul Leiter: The Centennial Retrospective/ ソール・ライター: センテニアル レトロスペクティヴ
    ソール・ライター生誕100年を記念して、ソール・ライター財団が管理する膨大なアーカイブをもとに、未発表作品、コンタクトシート、人生をたどる写真付き年譜など、貴重資料を駆使しながら、ソール・ライターの表現の多様性と試作の源泉、その全貌に迫る決定版作品集。
    8,800円(税込9,680円)
  • 10877
    門井幸子: 春 その春
    私の撮るものは、雪が溶けて顔を出す枯れ草や、湿地のなかで朽ちていく樹木など、ほとんどの人が目を留めることのないような自然の断片です。足元に広がるそれらの風景には、その土地の風土や自然の営み、生と死、その豊かな時間が凝縮しているように思います。(あとがきより)
    4,500円(税込4,950円)
  • 10161
    楢橋朝子/ Asako Narahashi: 春は曙
    写真家・楢橋朝子の1989年に撮影された最初期の作品群を34年を経て刊行。当時展示で発表したイメージだけでなく、未発表のイメージも含めてこの年の写真をあらためて見返し、楢橋自身が選んだ79点を収録。淡々と、けれども何かに抗いながら作家活動を続けてきた写真家の、最初の歩行を共有する一冊。
    4,800円(税込5,280円)
  • 9879
    鈴木理策: 冬と春/ Risaku Suzuki: Winter to Spring A海
    現代日本を代表する写真家である鈴木理策のライフワークでもある「White」「Sakura」「Water Mirror」シリーズにおける未発表の新作を収録。鈴木作品において特別な風景とも言いうる熊野の海のイメージで幕を開ける本作は淡い冬の光と流氷、波頭、雪原の白をたゆたい春の到来を告げる桜のシークエンスを経て、春の気配を画像のすみずみに生きづかせる緑の水鏡の連作によって閉じられる。冬から春へと間断なく流れていく時間の中で「生起する瞬間」をとらえたさりげなく控え目なかたちで表現される「驚き」のシークエンス。
    4,500円(税込4,950円)
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    Yang Seung-Woo: 青春吉日(新装版)
    2012年に禅フォトギャラリーより刊行し、その後絶版となっていた梁丞佑 写真集『青春吉日』に表紙デザインと内容に改変を加えた新装版。1999年から2006年にかけて、当時東京で写真を学んでいた梁が日本と韓国を行き来しながら、昔の仲間の自死をきっかけに自身の軌跡と身近な人々の姿を記録した作品。
    6,600円(税込7,260円)
  • 7190
    梁丞佑: 新宿迷子(Yang Seung-Woo)
    1998年から2006年にかけて撮影されているこの写真は、人々と街の鮮明で活発なエネルギーが閉じ込められており、見る側は自ずとフレームの外側や前後の時間を感じ、様々な想像を掻き立てられます。 2004年から都知事の方針により開始した「歌舞伎町浄化作戦」により安全で誰もが楽しめる街へと変化した歌舞伎町に、今もなお変わらず確かに存在するものは何でしょうか。
    5,091円(税込5,600円)
  • 9224
    梁丞佑: The Last Cabaret
    2016年に禅フォトギャラリーより刊行した写真集『新宿迷子』にて第36回土門拳賞を受賞した梁丞佑は、その後も新宿に通い続け、変わりゆく街の姿をカメラにおさめていた。そんな中ふとしたきっかけで歌舞伎町の伝説的なキャバレーのオーナーの知遇を得て、店が閉店するまで約1年の間、そこに集まっては散っていく老若男女の姿を記録した待望の新刊写真集。
    5,900円(税込6,490円)
  • m0370
    Self Service 38 (cover 3)
    背のデザインが大きく変わった2013年春夏号。ボォッテガヴェネタやコムデギャルソン、トッズなどの仕事で活躍するコリアースコルが表紙を撮影。ウォルターファイファー、ローアスリッジ、ヴェネチアスコット、コリアースコルによるファッションページ、リカルドティッシがモデルと共に登場(Maciek Kobielski 撮影)するインタヴューページなど。
    4,900円(税込5,390円)

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