食料採集、ヌーディズム、水浴び、トレッキング、バードウォッチング、日帰り旅行など、田舎に出かけ自然と再接続しようと呼びかけるBuffalo Zineの2020年春夏号。ゴールドコーストのヌーディストサーファー、カリフォルニアの荒野のヒッピー家族、ニュージーランド奥深くでの鹿狩り・・・。ワイルドな自然の中でスタイリングしたユニークなファッションエディトリアルを満喫できる。
SOLD OUT
パリを拠点に年2回発行するファッション・カルチャー雑誌、ファッション写真を芸術作品にまで昇華させ驚くようなシーンを設定してクチュールを捉える『Self Service』。1990年代半ばに痩せ形の容姿と「反スーパーモデル」の美学でファッション界を覆し たアイコニックなイギリスのファッションモデル、ケイト・モスがキュレーションし た号。
SOLD OUT
2017年に刊行され現在は絶版となっている『Roadside Lights』(Zen Foto Gallery) 以来、約3年振りとなる大橋英児のカラー写真集。前作刊行以降 “自販機のある風景” はBBCやCNNなど数多くの海外メディアで紹介され、世界中のオーディエンスより多くの支持を得ている。本作品集では、その中でも特に人気のある冬に撮影された新作を含む44点を収録。
SOLD OUT
音に色を感じるシナスタジア(共感覚)を持ち、音をテーマにした絵画やインスタレーション作品を制作するアーティスト、石田真弓によるアクセサリー・シリーズ。絵を描くのと同じように1点1点に手作業で彩色したビーズは1つとして同じものがありません。本品はブライアン・イーノの『Ambient 1』から着想を得たもの。
SOLD OUT
雑誌『写真(Sha Shin)』の創刊号。「特集:東京 Tokyo」横田大輔、北島敬三、小松浩子、金村修、山谷佑介、細倉真弓、森山大道らの写真作品を収録する他、特集に関連したエッセイ、対談、名作写真集紹介、インタビューなど。さらにBEST PHOTO BOOK2021(写真集紹介)、写真展評なども盛り込む。
SOLD OUT
写真家ジャン・モリトールが2009年から世界各地で追い続けてきたバウハウスの遺産を紹介。彼のアートプロジェクトbau1hausにおいて、モリトールは建物の美学に焦点を当てている。彼はバウハウスを、アール・ヌーヴォー/ユーゲントシュティールからモダニズムへと発展した、建築、アート、デザインにおけるエポックメイキングなムーブメントの中心的な要素であると捉えており、彼の写真はこの世界的なつながりを明確に認識することを可能にしている。
SOLD OUT
アジア系フランス人アーティストティアン・ドアン・ナ・チャンパサックが10年にわたって収集した、1960年代から70年代にかけてのアダルト雑誌の切り抜きを集めた一冊。当時はヌードが禁止されており、雑誌の検閲に大きな創造性と注意が払われている。このプロジェクト「タイキニ」の為に4000以上の写真のディティールを収集し、「検閲とエロティシズム」のテーマを探求。
SOLD OUT