洋書写真集とアートブックの専門店

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  • p2570
    Bruce Weber: Home Is Where the Heart Is(Stern Portfolio No.38)(古書)
    B4サイズ中綴じフォーマットに作品を収めた人気シリーズにまさかまさかのウェーバー再登場。「House is not a Home」や「Bear Pond」から脈々と続くテーマ「ホーム」に添って作品を収録。カラー及び白黒。
    9,000円(税込9,900円)
  • 5837
    楢橋朝子/ Asako Narahashi: Ever After プリント付きBox Set
    まるで海や湖で泳いでいるときのような水面ぎりぎりの視点からの風景を捉えた写真で知られる楢橋朝子のベスト写真集。写真集と額装したプリントをボックスに納めた限定ボックスセット。
    80,000円(税込88,000円)
  • 4840
    Todd Hido: Cracked Trees (One Picture Book #59)
    2009年の冬、トッド・ハイドは小学校の美術教師から生徒たちのインスピレーションのソースとして彼の写真を使用したいとの申し入れを受ける。トッド・ハイドのサイン入りオリジナルプリント一点と、トッド・ハイドの写真からインスピレーションを得て小学校3年生の生徒が描いた4点の水彩画からなる1冊。サイン入りプリント付きA/Pエデイション。
    23,500円(税込25,850円)
  • 6142
    安掛正仁: 蛞蝓草紙外伝
    意味なく歩き続ける姿はたしかになめくじに似ている。 独立独歩の写真家である安掛は意識することなくこの境地に達したのであろう。 きわめてユニークな出色の写真集だと私は思う。 (長谷川明・あとがきより) 600部限定。
    3,800円(税込4,180円)
  • 9435
    澤田光伸: Clown
    今から39年前の1982年。19歳だった私は、複雑で曖昧でおぞましい人間の本性までも可視化するクラウンを夢中で撮影した。クラウンの笑いの向こう側には何があるのだろう。(まえがきより一部抜粋)
    3,600円(税込3,960円)
  • 11009
    尾上太一: 岡山県立朝日高等学校
    写真集の冒頭に「友の憂ひに吾は泣き 吾が喜びに友は舞う」という言葉が捧げられている。そんな想いを経験したことがある人ならば、他校であっても、校舎や校庭の片隅に大切なあの時の感覚を思い出すのではないだろうか。創立150周年の母校を撮影した本。4×5および6×7センチ判のフィルムカメラで撮影されている。
    5,000円(税込5,500円)
  • p2638
    蔵真墨: Kura(古書)
    2000年に写真に取り組み始め、自分の中にある何かに反応して振れる針に忠実に、より魅力を感じるほうへ撮り進めていったらこのようなものになりました。(あとがきより)新宿など街中の人々のスナップショット。白黒。700部。
    2,000円(税込2,200円)
  • 6826
    Julia Margaret Cameron: Photographs to Electrify You with Delight and Startle the World
    19世紀を代表する最も重要で革新的な写真家の一人のイギリス人写真家、Julia Margaret Cameron(ジュリア・マーガレット・キャメロン)に関する資料をまとめた図録。キャメロンの自由で型にとらわれない技法は当時非難されたが、今また肖像写真の先駆者として再評価されている。
    8,500円(税込9,350円)
  • 11474
    柿崎真子/Masako Kakizaki: 音のはじまり
    言葉を持たないものたちが、不規則に発するざわめきを感じたい
    たしかなことは、暗闇の出来事かもしれない
    まるで、種が土の中でじっと雨の訪れを待ちながら、
    静かに創造を始める日のように
    (あとがきより) ページをめくるたび、太古の海の始まりを、有史以前の大地へと意識が誘われていく。
    4,500円(税込4,950円)
  • 11396
    須藤明子/Akiko Sudo: 七雪
    ひたすら歩くのだ。寒い冬、雪の中をズンズンと歩けば歩くほど、自分の中身が不思議と空っぽになっていった。(あとがきより)

    2011年の冬、三沢から海岸線を辿って日本海へ。青森を横断したこの旅から始まった作品。日常から離れてさすらう心と、雪降る世界と温かい人々が美しく調和する。
    5,000円(税込5,500円)
  • 5867
    原芳市:常世の虫
    『現の闇』『光あるうちに』に続く、原芳市が紡ぐもうひとつの闇と光の世界。 「人は、死んで虫に化身するという伝説を聞きます。本当なのかもしれません。『常世の虫』を得たことで、ぼくは、とても、自由な気分を味わっているのです」(あとがきより)
    4,000円(税込4,400円)
  • 10817
    坂上行男: 雨の名前
    水にまだ あをぞらのこる しぐれかな 久保田万太郎(巻頭言より)雨の日のぼんやりした感じが自分と似ている。そう語る作者は、あとがきに春の雨のような人物になりたいと書いている。優しく美しい雨が降る本の中の世界。入り込んでみたいと思わせるほど、見る者を優しく刺激する。
    4,000円(税込4,400円)

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