洋書写真集とアートブックの専門店

カテゴリー:指定なし/キーワード:%B2%A3%C5%C4%C2%E7%CA%E5%3A%20%BF%A2%CA%AA%A1%A2%C2%BF%CB%E0%C0%EE%C3%E6%CE%AE%B0%E8%A1%A2%C5%DF

おすすめ順  |  価格順  |  新着順

  • 6486
    Marc Riboud: Into The Orient
    フランス出身の写真家マーク・リボ―が、1955年に中古のランドローバーを購入しカルカッタを目指したロードトリップ写真。
    SOLD OUT
  • 10710
    横田大輔 Daisuke Yokota: Matter 2024(サイン本)
    フィルムや印画紙に物理的・化学的に手を加えることで写真素材を変容させ、その結果できあがったイメージにさらにデジタル処理を加えるなど、独自の手法で生み出される作品が欧米でも注目される写真家、横田大輔が2014年より続ける「Matter」の2024年最新作。表紙、内容が1冊ずつ異なり、写真集というマルチプルな形式をとりつつ各々の1冊はユニークであるという本。
    SOLD OUT
  • p2387
    Koto Bolofo: Air(古書)
    南アフリカ出身のファッション写真家コト・ボロフォの作品集。自然や女性をテーマにした17点モノクロ写真を収録。
    SOLD OUT
  • 10820
    Seana Gavin: Spiralled (Re)Edition
    シーナ・ギャビンによる『SPIRALLED』の(再)版。 この本は、シーナが アンダーグラウンドのレイヴ・シーンに熱狂していた90年代へとタイムスリップする。1994年、英国政府は 政府は刑事司法および公共秩序法を導入し、違法なレイヴやその他の "反社会的 "行動を取り締まった。スパイラル・トライブなどのサウンドシステムは、イギリスからヨーロッパへ向かった。シーナも彼らに同行した。彼女は旅行生活を送り、日記をつけ、写真を撮った。そして今まで20年近く、そのことを隠し続けた。
    SOLD OUT
  • p1598
    Cream 9: Maison Martin Margiela(古書)
    香港発の雑誌「Cream」の、分厚い白い装丁の本を白い箱に収めたマルタン・マンジェラ号。912ページのうち267ページは、あえて空白にするというオブジェっぽいブックデザイン。マルジェラ・ファンは必携です。
    SOLD OUT
  • 6780
    Martin Parr: We Love Britain!
    マーティン・パーが母国イギリスを撮影した写真集。2014年にドイツのSprengel Museumにて開催された展覧会に合わせて発刊。
    SOLD OUT
  • p1623
    Robert Frank: The Americans (古書)
    スイスよりアメリカに移住したロバート・フランクがアメリカを旅しながら撮影した作品。写真史上,最も有名な写真集の1つ。
    SOLD OUT
  • 486
    Helmut Newton: Private Property
    20世紀を代表するファッション写真家ヘルムート・ニュートンの70〜80年代のモノクロームの代表作を収めたコンパクトサイズの写真集。
    SOLD OUT
  • 2296
    大西みつぐ: 遠い夏
    1993年木村伊兵衛写真賞受賞作の待望の写真集化。川本三郎らが絶賛する「下町の写真家」が紡ぐ、アトランダムな夏の絵日記。カラー。
    SOLD OUT
  • 9211
    横田大輔 Daisuke Yokota: Room/Rabbit(サイン本)
    旅中のホテルの部屋を素材とした継続中のシリーズ、「Room」シリーズの新作。spewで発売した写真集の再編集版となっている。
    SOLD OUT
  • 11483
    中平卓馬: At the Limits of the Gaze. Selected Writings by Takuma Nakahira
    本書は、写真家で批評家の中平卓馬による文章を初めて英語で集成したもの。数十年にわたる活動のなかで、中平は写真と文章の双方で、視覚文化や政治について鋭い問いを投げかけ続けた。編集・翻訳を担当したダニエル・アベとフランツ・プリチャードが書くように、中平の論考は「世界と向き合う際に、写真という媒介を通すことへの疑念と、その可能性の双方を示している」。
    SOLD OUT
  • 9206
    Gerry Johansson: Ehime
    ゲリー・ヨハンソンが愛媛県を撮影したシリーズ。 70年代と80年代に1回ずつ東京を訪れたことがあったヨハンソンは、1999年に滞在制作で招待され愛媛県に降り立った際、東京とのギャップに驚きつつも自然とモダンな生活が入り混じるその様子に引き込まれる。滞在制作の1ヶ月間に愛媛県の隅々を車で巡り、大型カメラで撮影した作品はこれまでもいくつかの本で発表をしてきたが、1冊にまとめて発表するのは初めてとなる。本作品集のために、改めてネガを掘り下げ、幾度も編集を繰り返して仕上がった1冊。
    SOLD OUT

2566商品中 2005-2016商品