洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 8965
    Cecil Beaton: Bright Young Things
    雑誌「ヴァニティ・フェア」「ヴォーグ」で活躍したセシル・ビートン(1904–1980)は、20世紀で最も有名な英国の写真家の1人である。本書は、1920年代から1930年代にかけて時代をドラマチックに駆け抜けた輝かしい若さを捉えた。
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  • 9035
    Josef Koudelka: Ruins
    『Invasion 68 Prague』『 Gypsies』『Exiles』などの伝説的代表作で知られるチェコスロバキア出身のジョセフ・クーデルカが長年撮り続けてきた地中海沿岸地域のギリシャ・ローマ遺跡をテーマとした写真作品の集大成。イタリア、リビア、ギリシャ、シリアなど20か国に及ぶ国々を巡りの200以上の遺跡を訪れて制作した作品群。
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  • 9884
    Ari Marcopoulos: Upstream
    スイスのザンクト・ガレン美術館(Kunst Halle Sankt Gallen)でのアリ・マルコポロス展に付随するアーティストブック。この本のためにマルコポロスは自宅で顔料プ リンターを使って制作した写真プリントを再撮影した。 パンデミック隔離期間を継続するもので、セレクションは偶然性が高く直感的であり、唐突さや間違いも許容する余地を残している。一部は展覧会の中核をなすジャズ奏者ジョー・マクフィーをフィーチャーしたビデオインスタレーション「Alone Together」にも焦点を当てている。
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  • 10180
    Albarran Cabrera: Remembering the Future
    バルセロナ在住のアンナ・カブレラとアンヘル・アルバランの二人による写真家デュオ、アルバラン・カブレラの作品集。20年以上ともに活動を行う彼らは、記憶と経験をテーマにした繊細で詩的な作品を生み出してきた。アイデンティティとカメラが過去に残した痕跡に疑問を投げかけるような彼らのシリーズは、時間と記憶の関係、現実と幻想の間の写真イメージに対する私たちの認識を呼び起こす。本書に収録されたイメージは、私たちに記憶と経験を語り、注意深く配置された一連の絶妙なシーンの中に自分自身を見つける。
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  • p2395
    John Szarkowski: The Photographer’s eye(古書)
    1962年から1991年までニューヨーク近代美術館に勤務した伝説的なキュレーターであるジョン・シャーカフスキーによる、20世紀の古典であり、写真の視覚的言語を学ぶ上で欠くことのできない入門書である本書『写真家の眼』は、1964年にニューヨーク近代美術館で開催された画期的な展覧会に基づき1966年に出版されたオリジナル版。
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  • 10561
    Angela Hill: Edith
    多くの支持を得てすぐに完売した『Sylvia』に続くアンジェラ・ヒルによる写真集。新刊である本書は20年に及ぶ撮影から生まれたもので、常に消極的なモデルであったイーディスの10代の頃が中心となっている。本書では写真家と被写体の関係が非常にリアルで、被写体のイーディス・オーウェンは写真に撮られることにしばしば不快感を示すが、それが本書を真実味のある青春の写真集にしている。
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  • 10770
    Camille Walala: Taking Joy Seriously
    世界中の公共スペースに野心的で大規模なインターベンション・アート(介入)を行うことで有名なフランス人アーティスト、カミーユ・ワララの作品集。カミーユのアートは、直感的、即時的、本能的である。彼女の大胆な色彩、遊び心のある形、幾何学模様は、力強い視覚的エネルギーを生み出し、気分を高揚させ、心を揺さぶり、通り過ぎる人すべてに笑顔をもたらす。
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  • 5600
    Nigel Shafran: Ruth On The Phone
    『Ruthbook』にも登場した、ナイジェル・シャフランの恋人でありミューズであるルースが電話を掛ける姿を10年間にわたり撮ったシリーズ。まだ幼さが残るおかっぱ髪のルース、お馴染みの青いバスローブ姿…キッチンや仕事場や裏庭でめいっぱいコードをひっぱって持っていた受話器はやがてコードレスに。2004年1月26日、生まれたばかりの子どもをお腹にのせて電話するルースの姿を捉えシリーズは終了する。
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  • 5412
    佐内正史/ Masafumi Sanai: パイロン
    とても日常的な、けれどもその一瞬だけはすべての音が消え去りほんの少しだけ時が止まったかのような東京の風景
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  • 121
    Brassai (Photo Poche 28)
    『夜のパリ』で有名なブラッサイの代表作を納める。30年代から40年代にかけてのパリの人々や風景、石壁に刻まれた「落書き」を撮った作品、アーティストや文化人のポートレート、イタリア、スペイン、トルコなどで撮った作品など。フランスのロベール・デルピールの監修により世界的に評価の高い写真家をセレクトした写真叢書フォトポッシュの1冊。
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  • 7051
    杉本博司/ Hiroshi Sugimoto: Black Box
    1970年代から長年に渡り時間、経験論、抽象論について独自の形式で探究を継続してきた杉本博司の新作までを見渡すことのできる1冊。代表作の「海景」に始まり、「シアター」、「ジオラマ」、近年取り組んでいる「photogenic drowing」シリーズなどを収録。スペインのFundacion Mapfre で開催された展覧会に合わせて刊行。キュレーターのPhilip Larratt-Smithによるエッセイと杉本へのインタビューを掲載。
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  • 9699
    Karel Martens: Patterns
    オランダのグラフィックデザイナー、カレル・マルテンスが1960年から2021年にかけてデザインしたパターンを集めたもの。マルテンスはタイポグラフィを専門とすることで広く知られているが、本書に掲載された数十種類のカラフルなフルページのパターンにはテキストが一切なく、その連続自体が魅惑的なパターンとなり得ることを示している。カレル&アギエ・マルテンスが造本デザインを行った、それ自体が作品のような1冊。
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