洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 8763
    谷口昌良& 畠山直哉: 空蓮房 ー仏教と写真ー
    「実体は固定されない。影は固定される。」ー仏教と写真の邂逅と対話。 2006年に、谷口昌良が寺院の一角に瞑想のための空間として構えた「空蓮房」。そこで開かれた写真展示を振り返り、その活動と書かれた言葉に思いを巡らす。
    2,500円(税込2,750円)
  • 11477
    Coco Capitán: Words on Paper
    スペイン人フォトグラファー、アーティストのココ・キャピタンの作品集。書くという行為を生命線として探究し続けている作者にとって本書は、皮肉と親密さを帯びたアフォリズムであり、移ろう思考の繊細な断片を集めた一冊である。
    7,500円(税込8,250円)
  • 9742
    中井菜央: 雪の刻
    中井菜央が2015年より新潟県津南町と、隣接する十日町市、長野県栄村で撮影した作品。世界有数の豪雪地帯であるこの地域に降り積もる多湿で重たい雪の「個性」に惹かれ、中井は雪がつくりだす風景・光景、雪国に生きる人々を撮り続けてきた。 天地の感覚を失うような雪の落下や、どこからともなく浸み出す水の気配。ねじれて進む季節。緑のうねりとかつての雪は通じ、さまざまな穴に覗く時間の淵や、類を超えて響きあう生命が写し出されていく。写真が記録したものがドキュメンタリーを超えて提示する、「雪」と「時間」をめぐる集大成。
    5,000円(税込5,500円)
  • p2646
    Volker Zahm: Art Fashion(古書)
    20世紀に活躍した著名なファッションイラストレーターたちのオリジナル作品を中心に収録した図版集。
    5,000円(税込5,500円)
  • 11492
    Yves Saint Laurent and Photography
    イヴ・サンローランは、20世紀を代表する写真家たちと数多くのコラボレーションを行った。2002年にメゾンを閉じるまでの40年以上にわたり、リチャード・アヴェドン、アーヴィング・ペン、デヴィッド・ベイリー、ヘルムート・ニュートン、ウィリアム・クライン、サラ・ムーン、アニー・リーボヴィッツ、パオロ・ロヴェルシ、ユルゲン・テラーといった伝説的な写真家たちが、最先端の視点でサンローランとその作品を撮影してきた。本書は、この天才クチュリエの世界に新たな光を当て、ファッションの歩みと20世紀写真史の双方をたどる一冊。
    13,260円(税込14,586円)
  • 2293
    元田敬三/ Keizo Motoda: 青い水
    大阪ミナミから東京新宿へ。1996年準太陽賞受賞作家、元田敬三が都市を彷徨する若者たちの孤独と叙情を捉える。
    3,500円(税込3,850円)
  • 2282
    北井一夫/ Kazuo kitai:三里塚
    1971年発行の名著「三里塚」の29年ぶりの新版。未発表作品多数収録。 
    3,500円(税込3,850円)
  • 8805
    北島敬三/ Keizo Kitajima: Untitled Records vol.17(サイン本)
    1979年に都市の人間模様を写した『写真特急便 東京』No.1〜No.12でデビューを果たした北島敬三が、ふたたびスタートした連続写真集の第17弾。三陸、福島の東日本大震災お呼び原発事故被災地を含め、北海道から沖縄まで全国各地で撮影。年4回、全20回以上発行が予定されている。
    2,000円(税込2,200円)
  • 9243
    北島敬三/ Keizo Kitajima: Untitled Records vol.19(サイン本)
    1979年に都市の人間模様を写した『写真特急便 東京』No.1〜No.12でデビューを果たした北島敬三が、ふたたびスタートした連続写真集の第19弾。三陸、福島の東日本大震災お呼び原発事故被災地を含め、北海道から沖縄まで全国各地で撮影。年4回、全20回以上発行が予定されている。
    2,000円(税込2,200円)
  • 11339
    Matteo Di Giovanni: True Places Never Are
    2013年から2023年にかけて、マッテオ・ディ・ジョヴァンニは、イタリア、スカンジナビア、北ヨーロッパを横断するいくつもの放浪的な写真の旅に出た。整備されたルートを避け、地図や地理的な計画よりも直感と好奇心を優先する――いわば認識論的ロードトリップ。その場を見つめ、写真を通して世界を理解しようとする手法だった。 本書は、ディ・ジョヴァンニが中判カメラで撮影したこの10年間の記録を再構成し、これまでに3冊の写真集として発表されてきた作品群に未発表写真を加え、一つのまとまりある作品として新たに提示する。
    10,000円(税込11,000円)
  • 4984
    石内都/ Miyako Ishiuchi: Tokyo Bay Blues(サイン本)
    『カメラ毎日』での連載「Tokyo Bay City」のために、1982〜1984年に横須賀や千葉港などで撮影されたカラー作品。
    4,500円(税込4,950円)
  • 3631
    畠山直哉/ Naoya Hatakeyama: Zeche Westfalen I / II Ahlen (Special Ed.)
    ヨーロッパ最大の工場地帯の1つドイツ、ルール地方のアーレンで2000年に閉鎖され100年に渡る採掘の歴史を閉じたZeche Westfalenを撮影。一世紀以上に渡り何万人もの労働者の家であった場所の最後の姿と破壊の瞬間を記録する。カラー。オリジナルプリント1枚付き。サン、ナンバー入り。クロス装ポートフォリオケース入り。50部限定。
    168,000円(税込184,800円)

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