ヘルムート・ラングで13年間に渡りスタイリスト、デザイナーとして活躍したのち、1995年以降ハーパースバザー(US)のファッションエディターを務めるメラニー・ウォードをゲスト・エディターに迎えた話題の2015/2016年秋冬号。表紙はテリー・リチャードソン、マリオ・ソレンティなど4種類の豪華ランナップ。
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Self Service 45号は「新しい女らしさ」を特集。デイビッド・シムズ撮影のルナ・ベル、イネス・ヴァン・ラムスウィールド&ヴィノード・ マタディン撮影のラケル・ジマーマン、エズラ・ペト ロニオ撮影のシャーロット・ランプリング、モデルであると同時に母親でもあるアンバー・ヴァレッタ、ミニ・アンデン、ハイジ・マウントと彼女らの子どもとのショットなど。
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毎号テーマに合わせてフォーマットからロゴ、デザインまで全てをガラリと変え、私たちに驚きとインパクトを与え続けているマガジン界の異端児『Buffalo Zine』。4号目となる今号のテーマは、「センチメンタル・マテリアリズム(感情的な物質主義)」。フランスの哲学者ヤン・ダラグリオの説く「私たちは愛されるために何かを買い、他者とコミュニケーションを取るために物を集める」というメッセージからインスピレーションを得た。
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食料採集、ヌーディズム、水浴び、トレッキング、バードウォッチング、日帰り旅行など、田舎に出かけ自然と再接続しようと呼びかけるBuffalo Zineの2020年春夏号。ゴールドコーストのヌーディストサーファー、カリフォルニアの荒野のヒッピー家族、ニュージーランド奥深くでの鹿狩り・・・。ワイルドな自然の中でスタイリングしたユニークなファッションエディトリアルを満喫できる。
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20世紀で最も偉大で影響力のある写真家であった一人、ノーマン・パーキンソン (1913-1990)の写真集。1930年代より彼の作品スタイルは、50年代のパリのニュールックや60年代のスウィングロンドンなど、その後の時代の見え方を決定づけるのを助け、後に続く写真家への影響は計り知れなかった。
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イギリスのファッション写真家アラスデア・マクレランの写真集。いつもどおりM/M (Paris)がデザインし2巻が同時に刊行された。『HOME and AWAY』とは、誰かの出身地、旅先、そして写真家アラスデア・マクレランであれば、35年間写真を撮り続けた後の現在地についてのアイデアである。1987年、13歳で写真家としての人生をスタートさせて以来、アラスデアの写真の本質は変わらないことを認識させる作品集。
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2013年にコペンハーゲンでスタートしたLe Petit Voyeurが、写真やアートにまたがる世界の才能をピックアップ。インディペンデント精神を貫き広告クライアントのしがらみなしのセレクトが魅力のヴォリュームある1冊。第7号では表紙に写真、パフォーマンス、インスタレーション、彫刻などマルチなメディアを操るアーティスト、HONEY LONG & PRUE STENTを起用。
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