洋書写真集とアートブックの専門店

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    Valerie Phillips: Sara Superhero
    ここのところアルビダ・バイストロムをモデルに撮り続けていたヴァレリー・フィリップスが、新たにLA出身のサラ・カミングス(Sara Cummings)をモデルに撮り下ろした写真集。一見少年のよ うな出で立ちで、ちょっと風変わりな女の子、サラの魅力を魅力を余す事なく伝える。
    4,600円(税込5,060円)
  • 6854
    石川竜一/ Ryuichi Ishikawa: adrenamix
    20代前半の日々、夜を裂いて走る暴走族やクラブでのシーン、性に向かう扉。鬱屈しつつも考えつづける仲間との時間。 孤独と閉塞。乾きと希求。 夜闇の深さのなかに生の疼きと匂いを探る、石川竜一の原点。
    2,000円(税込2,200円)
  • 7331
    大塚浩二: Snap out of it
    今回、この本にまとめた写真は、ポスト9・11期の2001ー2008年にニューヨークで撮った写真である。 (略) 生活していく中で、常に自分の周りにはコマーシャリズムが溢れていて、不必要に人間の欲望を煽っていた。 それを恨めしく思いながらも何処にも行けない。そんな八方塞がりのストレスの中で、いつしか自分を、 あの日の舞い散った焼灰だと思うことで、活路を見だしていったような気がする。(あとがきより)
    4,000円(税込4,400円)
  • 10133
    ドアノーの贈りもの 田舎の結婚式
    「箱を開けると、そこには1951年の佳き日の幸福がぎっしりと詰まっていた」(平松洋子)。フランスを代表する写真家が遺した幸せな結婚式の光景を、世界初公開。生誕100年記念出版! 時代を越えて世界の人々を魅了し続ける写真家ロベール・ドアノー。第二次世界大戦中に彼が身を寄せた家族の最高の一日をとらえた写真集。1951年、フランス、サン・ソヴァン村。花嫁18歳、花婿24歳。若い男女の船出が、いま、はじまる。
    2,400円(税込2,640円)
  • 10467
    Dorothea Lange: Seeing People
    世界恐慌後アメリカの農村を記録したFSA(農業安定局)プロジェクトに参加し印象的な作品を残した女性写真家ドロシア・ラング。数十年にわたり、写真が人々の核となる価値観や自己の感覚をどのように表現できるかを探求し続けた彼女の姿勢は、現在の肖像写真に対する理解や、ドキュメンタリーの実践の意味を拡大する一助となった。ワシントンのナショナルギャラリーで2023年11月から2024年3月まで開催の展覧会に関連して出版。
    12,690円(税込13,959円)
  • 10983
    星玄人: 新宿1999-2008
    ストリートスナップの名手である星玄人の3作目の写真集。2000年前後のこの時代、カメラを手に新宿へ通うことが多かった星は、街の懐の深さや人の優しさ温かさに心地よさを感じ、気がつけば新宿が自身の居場所となっていた。しかし、時代の流れとともに街のあり様も変化し、自身と街との間に距離ができた今、過去に新宿を撮影したモノクロームのネガを改めて見直し、未発表の作品を含む「あの頃」の新宿の記録を再編成した。
    4,500円(税込4,950円)
  • 8503
    Ralph Gibson: Self-Exposure
    写真家として約半世紀のキャリアを持ち2019年1月に80歳を迎えたラルフ・ギブソンが、自らの作品や写真家としての人生、影響を受けた他の写真家などについて語る。写真作品も多数収録されており、読みやすい英語で書かれている。
    9,000円(税込9,900円)
  • 9795
    篠田烈: 駅
    東京の古い駅は、それぞれ異なる表情を持っている。クリーム色に塗装された鉄や木材の表面に積み重なった染みや、手あかのような汚れ。プラットフォームに立ち、列車を待つ人々の何気ないまなざし。息遣いや、ぬくもりまでも漂っている。人々の記憶の遺跡である駅を、考古学者のように辿った作者2作目の写真集。
    3,300円(税込3,630円)
  • p2553
    David LaChapelle: Lost + Found. Part I(古書)
    デヴィッド・ラシャペルの待ちに待った新刊で、最後の出版物が2冊同時刊行。第四弾の本書は、時代のヴィジュアル的記録として、多くのポートレートをメインに、本という形態での未発表がほとんどの、この10年の作品を収録。
    6,000円(税込6,600円)
  • m0564
    Self Service 53 (cover: Anna Ewers by Ezora Petronio)
    大幅増ページしてソフトカバー化された2020年秋冬号。カミーユ・ヴィヴィエやエズラ・ペトロニオら7人の写真家による「The Obsession」と名付けられた特大エディトリアルページ に始まり、後半はマート・アラス&マーカス・ピゴット、グレン・ルッチフォード、デヴィッド・シムズ、アラスデア・マクレランらの見ごたえあるポートフォリオが続く。
    6,000円(税込6,600円)
  • 11308
    尾仲浩二/ Koji Onaka: Another The Dog in France(サイン本)
    1992年、さしたる目的もなくただ東京を離れるために訪れたフランスでの一人旅の写真。2008年に出版されたハードカバー・クロス装の写真集『The Dog In France』に未収録だった作品を中心とした展示(2025年7月)に合わせて制作されたフォトジン。
    1,300円(税込1,430円)
  • 7995
    The Story of The Face(お取り寄せ)
    「i-D」や「Dazed & Confused」と並び1980年代〜90年代のUKを代表するファッション・カルチャー誌であった「The Face」の登場から休刊までをたどった1冊。
    10,140円(税込11,154円)

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