洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 4984
    石内都/ Miyako Ishiuchi: Tokyo Bay Blues(サイン本)
    『カメラ毎日』での連載「Tokyo Bay City」のために、1982〜1984年に横須賀や千葉港などで撮影されたカラー作品。
    4,500円(税込4,950円)
  • 4844
    山内道雄/ Michio Yamauchi: カルカッタ
    「街は僕を掻き乱さずにはおかない」一度見れば忘れられない人と街を、強い光の濃淡で焼きつける、山内道雄『上海』『香港』に続く作品集『カルカッタ』。写真家が心底揺すぶられたインドの印象の数々。初のカラー作品を含む、山内の面目躍如!(pr)
    3,600円(税込3,960円)
  • 4404
    山内道雄/ Michio Yamauchi: Tokyo 2005-2007(サイン本)
    山内道雄が1980年代より撮り続けている東京シリーズに連なる1冊。前作『Tokyo Up Close』と同時期に撮影された新宿、渋谷、浅草などの路上スナップ。アップ中心の前作に比べ、やや引いたカットも含めて街の雰囲気をより取り込んでいる。白黒。
    3,200円(税込3,520円)
  • 3274
    石内都/ Miyako Ishiuchi: Scars(サイン本)
    「”SCARS”は長い間かかえていたシリーズでありテーマである。この10数年いつまでも新鮮なおどろきと発見を失うことなく、際限なく、イメージが広がっていく経験は私に大きな力を与えてくれた」 (石内 都)
    4,200円(税込4,620円)
  • 6995
    石内都/ Miyako Ishiuchi: 幼き衣へ(サイン本)
    ここにある幼き衣たち「百徳着物・背守り」は100年の歳月を超えて存在しているものが多い。 触れると崩れるかというとそんな感じはない。 意外にひどい傷みや汚れ、傷跡が見受けられない。 むしろ時を纏った小さな神のような光を放っている。 (あとがき「命の衣」より
    4,000円(税込4,400円)
  • 7520
    中里和人: R (Katsuhito Nakazato)
    「R」はカーブした道のイニシャル(Radius) であり、曲り道が重なり合ってできた中央の隙間で、新たな感情が再生される(Reborn)「R」でもある。曲り、隠れ、消え、トリップしながら、此岸を離れて別天地へ誘う「R」。日本の路上には、いつまでも巡っていたい循環する隠循景があった。(中里和人)
    3,500円(税込3,850円)
  • 8352
    山内道雄/ Michio Yamauchi: Tokyo 2016-2017(サイン本)
    山内道雄にとってライフワークともいえる「Tokyo」シリーズ。初のカラー作品である今作は、 これまでモノクロで発表してきた「Tokyo」と変わることなく、人、群集、街へ容赦ない視線を突き刺している。
    4,000円(税込4,400円)
  • 8609
    元田敬三: 轟 (サイン本)
    街で出会った人、光景に写真家の五感が即座に反応し、対象と向き合い、シャッターを押す。 ストリートスナップの基本であり、王道でもあるが、どこかひねった感覚が程良いスパイスになって 見ていくうちにクセになりそうな写真集となっている。「写真を撮ることは行為である。ハッとして心が動くのは恋である」(あとがきより)
    4,000円(税込4,400円)
  • 8829
    原芳市/Hara Yoshiichi: 東北残像
    1972年冬に東北10日間の旅で撮影された95本のフィルムから選び出された作品。これらは1973年に原芳市最初の個展として発表された。
    3,300円(税込3,630円)
  • 9363
    山内道雄/Michio Yamauchi: こども(サイン本)
    「こども」は私が作品として最初に(1981ー)撮った写真である。東京の街を歩いていろいろなものを撮っているうちに自ずとこどもに集中していった。こどもの無邪気さが好きなのでもっと可愛らしい本になると思っていたが、ふだんのこどもたちはとても大人びた表情をしていた。
    3,600円(税込3,960円)
  • 4393
    鶴田厚博: Black Dock(Atsuhiro Tsuruta)
    「これは僕にとって最初の写真集である。2003年から2007年にかけて撮った写真をまとめたものだ。遠く離れた町であてもなく歩き回るのは楽しいし、今暮らしている街を歩いていても、そこかしこに面白い断片が転がっている。雨が降っても、風が吹いても、それはそれでわくわくする。この5年間それは変わらなかったし、これからも続いていくのだと思う。先の事はわからないけれど。」
    3,600円(税込3,960円)
  • 4355
    原芳市/ Yoshiichi Hara: 現の闇
    ストリッパーや旅芸人を題材に私的風景を撮る原芳市の「曼陀羅図鑑」以来20年ぶりの作品集。20数年にわたる日々の様々な情景が幻のように綴られていく。「そうした日々は確かにあったことなのだろうけど、それは幻だと思った。ぼくは、決して、永遠を撮っていたのではなかった。幻を撮っていたのだ」初版650部。
    3,800円(税込4,180円)

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