洋書写真集とアートブックの専門店

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    David Goldblatt: Fragments of Fietas
    1948年から2016年にかけて、デイヴィッド・ゴールドブラットはヨハネスブルグ中心部の西に位置する郊外フィータスを何度も訪れ、アパルトヘイト政策による隔離と民族浄化が住民とその風景に与えた影響を撮影した。主にインド系住民からなる家族や商人、小規模事業者たちの生命力に心を動かされたゴールドブラットは、「彼らの生と、彼らが築いたものをなんとか掴み取りたい」と語っている。
    10,000円(税込11,000円)
  • 7338
    Luigi Ghirri Postcards
    イタリア人フォトグラファー、ルイジ・ギリの象徴的な作品で構成されたポストカード・セット。ルイジ・ギリの写真は、人とその周囲のものたちの希薄なバランスを注意深く捉えながらも、そこに皮肉な機知を交える。
    2,500円(税込2,750円)
  • 10464
    Deborah Turbeville: Photocollage
    女性のまなざしがファッション写真に変革をもたらしたアメリカの写真家、デボラ・ターバヴィルによる回顧モノグラフ。1970年代に才能ある写真家として頭角を現して以来、彼女のユニークなビジュアル・サインは誰もが認めるところである。彼女のイメージは喚起的で、一見しただけでは年代を特定するのが難しく、21世紀の私たちの目には夢のように見える。本書はターバヴィルがファッション写真を再定義し、男性写真家による性的な挑発やステレオタイプから彼女なりの女性らしさのアイデアへと移行していった方法にスポットライトを当てる。
    14,740円(税込16,214円)
  • m0463
    Toiletpaper Magazine 16
    イタリア出身のアーティスト、マウリツィオ・カテランとフォトグラファー、ピエールパオロ・フェラーリが2010年にスタートしたToiletpaper Magazineの第16号。
    3,490円(税込3,839円)
  • 8543
    Maurice Scheltens& Liesbeth Abbenes: ZEEN
    オランダ出身のアーティストユニット、モーリス・シェルテンズとリースベス・アベネスによる最新刊『Zeen』は、2019年3月よりアムステルダムのFoam写真美術館にて開催される同名展覧会に併せ、Case Publishingより刊行される出版物。本書では、各作品が最初に発表された出版物を複製することで、それぞれのイメージが作用する様々な文脈を解明していく。
    5,400円(税込5,940円)
  • 6789
    川口和之: 沖縄幻視行(Kazuyuki Kawaguchi)(サイン本)
    40年に亘る沖縄とのかかわりの中で、今回はフィルム時代に撮影した物を中心に写真集を編んだ。 長い時を経て光の化石となった膨大なネガに向き合うと、視えないものを見ようともがいていた時代の記憶が瞬時に蘇る。 「沖縄幻視行」は、37年前に発表した当時のタイトルだが、「写真になったものを通して他者に伝えるコミュニケーション」が 写真行為だとすれば、変貌を続ける沖縄の状況に向き合っていく時の意識の底で持ち続ける言葉と信じている。
    3,500円(税込3,850円)
  • 9145
    Alberto di Lenardo :An Attic Full of Trains
    ルイジ・ギリからグイド・グイディまでイタリアで最も愛されている写真家の前身にあたるアルベルト・ディ・レナルドが半世紀以上の人生を鮮やかな色で捉えた、これまで発表されることがなかった作品。イタリア、アメリカ、ブラジル、モロッコ、ギリシャで撮影されたこれらの写真はビーチ、バー、山、遠征、恋人、友人など20世紀の人生の喜び溢れる断面を捉えている。
    8,000円(税込8,800円)
  • p2614
    本城直季: Small Planet (古書)
    コンテナや都会のビル群、高速道路、東京駅や公園、そこにいる人々。高い場所から眺める都市の風景は、写る物のディテールがそぎ落とされ、色だけが主張を失わず目に飛び込んでくる。それは、精巧でありながらチープに作り上げられたジオラマのように、本来有機的な風景を無機質へと落とし込み、”作られた世界”を、”作り物の世界”へと変容させるマジック。俯瞰する事で得られる、実際の景色を模型のように感じる不思議な感覚こそが、都市を異質な空間として捉えてきた本城直季の表現の距離感なのである。
    1,800円(税込1,980円)
  • 10857
    Elliott Erwitt (Photofile)
    個性的でありながら分類不可能なエリオット・アーウィットは、アメリカで最も注目されている写真家の一人である。突発的な偶然や、物や状況との偶然の出会いによって、彼は日常的な出来事の滑稽さやコミカルな側面を垣間見ることができ、彼の視覚的なジョークは、人生についての印象的で辛辣な観察となる。慈愛に満ちた、ユーモラスな、不吉な、遊び心のある、辛辣な、下品な、叙情的な......この写真集は、さまざまな気分や表現のニュアンスを捉えるアーウィットの無限の能力を裏付けている。
    3,770円(税込4,147円)
  • 6910
    薄井一議: Showa 92(Kazuyoshi Usui)
    東京オリンピックを目前にし、街はいたるところで浄化作戦が進められている。この事が良いとか悪いとか言うことではない。ただ白か黒か、正義か悪かでは決められない、グレーな文化、矛盾の文化もいよいよ無くなろうとしている現実がある。崇高さといかがわしさが共存し、恐怖と滑稽が交錯し、生と死の匂いがする。その表裏一体は、本来あるべき人間らしさのように感じてならない。
    5,500円(税込6,050円)
  • 10990
    Michael Kenna: Venice
    風景写真の第一人者マイケル・ケンナによるヴェネツィアの写真集。その多くはオリジナルのプリントと同じフォーマットで再現されている。彼のレンズは、霧に包まれた礼拝堂や屋根裏部屋、鐘楼の上空に落ちる流れ星、宮殿のアーチ、洗濯物の糸、ゴンドラの船首、橋、庭の彫像、黒いラグーンから現れる曲がった柱など、さまざまな対象を捉え、数時間にも及ぶ長時間露光により隠れたディテールが浮かび上がらせる。ケンナの写真は、光、影、反射を巧みに操り、ヴェネツィアの詩的な強度を映し出している。
    11,300円(税込12,430円)
  • 11379
    Arles 2025. Les rencontres de la photographie
    2025年7月7日から10月5日まで開催された第56回アルル国際写真フェスティバルの公式カタログ。アルル国際写真フェスティバル(Les Rencontres d’Arles)は、50年以上にわたり、著名な写真家たちとともに、写真という表現の変革と普及に貢献してきた。このフェスティバルは、変わりゆく世界を読み解く存在であり続けることを目指している。夏の間、来場者は歴史的建造物や現代的な会場、さらには予想外の場所で開催される写真展を楽しむことができる。2025年は46の展覧会が開催された。
    12,970円(税込14,267円)

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