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カテゴリー:指定なし/キーワード:Todd Hido: Bright Black World

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    Carrie Mae Weems: A Great Turn in the Possible
    2023年のハッセルブラッド国際写真賞に選出されたキャリー・メイ・ウィームの作品集。今日最も影響力のあるアメリカ人写真家の1人であるウィームは、家族、人種、性別、性差別、階級、および権力の影響に関する物語を40年以上にわたってリサーチしてきた。本書は、ウィームの40年間のキャリアにまたがり、これまでに発行された中で最も包括的な作品集である。 彼女が親戚や親しい友人を撮影した初期のシリーズや、家庭的なセッティングの中でポーズをとった伝説的なシリーズなど非常に高く評価された作品やシリーズを収録。
    12,000円(税込13,200円)
  • 70495
    齋藤春佳: 現/像(吉祥寺東町)Pull Out The Line
    自ら発起人となって結成した<<日焼け派>>としての第3回目の展覧会「復路的反射角/きた路のはずれ」(2025年 The White)のために制作した作品の1つ。「注視しようとしてもいつの間にか気が逸れているような、日常的な視覚で捉えきれない潜性的世界の姿を感知することを促す」水彩作品。
    10,000円(税込11,000円)
  • 70496
    齋藤春佳: 現/像(上高地)Pull Out The Line
    自ら発起人となって結成した<<日焼け派>>としての第3回目の展覧会「復路的反射角/きた路のはずれ」(2025年 The White)のために制作した作品の1つ。「注視しようとしてもいつの間にか気が逸れているような、日常的な視覚で捉えきれない潜性的世界の姿を感知することを促す」水彩作品。
    10,000円(税込11,000円)
  • 70497
    齋藤春佳: 現/像(上高地) Pull Out The Line
    自ら発起人となって結成した<<日焼け派>>としての第3回目の展覧会「復路的反射角/きた路のはずれ」(2025年 The White)のために制作した作品の1つ。「注視しようとしてもいつの間にか気が逸れているような、日常的な視覚で捉えきれない潜性的世界の姿を感知することを促す」水彩作品。
    10,000円(税込11,000円)
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    齋藤春佳: 線を引き抜く Pull Out The Line
    自ら発起人となって結成した<<日焼け派>>としての第3回目の展覧会「復路的反射角/きた路のはずれ」(2025年 The White)のために制作した作品の1つ。「注視しようとしてもいつの間にか気が逸れているような、日常的な視覚で捉えきれない潜性的世界の姿を感知することを促す」水彩作品。
    25,000円(税込27,500円)
  • 11262
    Alec Soth & C. Fausto Cabrera: The Parameters of Our Cage [UPDATED EDITION]
    アレック・ソスとミネソタ刑務所の受刑者であるクリス・ファウスト・カブレラによる作品集。2020年に刊行された同作の増補版となる。9か月間に渡る手紙のやりとりにより、2人は個人的な歴史や影響を受けたものを共有しながら、芸術と想像力が持つ人を救う力、正義と説明責任、アメリカの刑務所での生活、2人の人間を結びつける共感と好奇心の驚くべき力について熱く語り合った。本増補版には、カブレラとソスが初めて直接会ったときに収録された、投獄後の人生と向き合うことについての語られた新たな対談が収録されている。
    3,600円(税込3,960円)
  • m0659
    A Magazine 25 : Curated by sacai
    sacaiの創設者兼デザイナー、阿部千登勢をゲストキュレーターとして迎えた 『A Magazine Curated By』の第25号。家族や友人、アーティスティック・コラボ レーター、ファッションブランドなど、作者と親しい様々な面々に寄稿を呼びかけ、 200ページに渡り文化的かつ創造的なコンテンツを展開する。クレ イグ・マクディーンによるプリント1枚付き。
    6,000円(税込6,600円)
  • 8316
    Todd Hido: Bright Black World
    20年以上もの間、ミステリアスな郊外のシーンや荒涼とした風景、独自のスタイルが光るポートレイトなどから物語を紡ぎだしてきたトッド・ハイドの新しいモノグラフ。作者は北アメリカを旅し、良く知っているようでいて実は知らない、暖かく迎えてくれるようでありながらどうにも落ち着かない、そんな二面性のある場所を写真で捉えてきた。
    SOLD OUT
  • 6873
    Todd Hido: Khrystyna’s world
    近年人気が急上昇しているアメリカの写真家トッド・ハイドの未出版作品を含めた写真集。アメリカ郊外の地域のもつ文化的背景を伝えながら、どこか不穏な雰囲気を漂わせる映画的な見せ方はアルフレッド・ヒッチコック、デヴィッド・リンチ、レイモンド・カーヴァーらを思わせる。
    SOLD OUT
  • 8735
    Todd Hido: House Hunting
    長年にわたりアメリカの郊外や中西部をテーマとした写真を撮り続け大変人気の高いトッド・ハイドの最初のモノグラフのリマスター版。2000年に出版されたオリジナルの版はトッド・ハイドを象徴するタイトルであるとともに、非常に人気のあるタイトルでもあった。初版から20年を経て今回再びこの重要な写真集を出版するにあたり元のデザインとフォーマットに忠実に再現しつつも、最先端の技術を使用して重量のあるマットアートペーパーに印刷を施し、トーンと彩度のより正確な色彩表現とニュアンスを実現している。
    SOLD OUT
  • 10067
    Todd Hido 2023 Calendar
    アメリカ郊外の風景を撮った作品で人気の高い写真家、トッド・ハイドの美しいカレ ンダー。写真を邪魔しないシンプルなデザインのなかに月の満ち欠けもついている。 アメリカ西海岸のインディペンデント出版社、Deadbeat Clubから出版。750部限定。
    SOLD OUT
  • 10457
    Todd Hido 2024 Calendar
    アメリカ郊外の風景を撮った作品で人気の高い写真家、トッド・ハイドの美しいカレンダー。写真を邪魔しないシンプルなデザインのなかに月の満ち欠けもついている。アメリカ西海岸のインディペンデント出版社、Deadbeat Clubから出版。2023年版は昨年、短期間のうちに完売となった。
    SOLD OUT

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