洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 6834
    Robert Adams: A Road Through Shore Pine
    1937年生まれの写真家ロバート・アダムスがオレゴン州、ネイハイム・ベイ州立公園で撮影した18枚の一連の写真に焦点を当てた一冊。海へと続く、木に囲まれ孤立した道を初めは車で、そして歩いて記録している。
    8,100円(税込8,910円)
  • 10426
    古屋誠一 Seiichi Furuya:Our Pocketkamera 1985
    日本人写真家、古屋誠一の作品集。作者が自宅の屋根裏部屋で見つけたさまざまな資料をもとに、2019年から着手した写真集プロジェクトの最新版となる。1978年秋、古屋は妻のクリスティーネにポケットカメラをプレゼントし、彼女はそれ以来、何度も中断しながらも撮影を続けた。1985年に入って3年ぶりに撮影を再開した彼女は、同年の秋に東ベルリンで自らの命を絶つ直前まで、数多くの写真を撮っていた。写真家自身の作品に加え、クリスティーネが撮った写真、さらには当時4歳だった息子が撮影したと思われるイメージなどを収録。
    5,800円(税込6,380円)
  • p2553
    David LaChapelle: Lost + Found. Part I(古書)
    デヴィッド・ラシャペルの待ちに待った新刊で、最後の出版物が2冊同時刊行。第四弾の本書は、時代のヴィジュアル的記録として、多くのポートレートをメインに、本という形態での未発表がほとんどの、この10年の作品を収録。
    6,000円(税込6,600円)
  • 5409
    原芳市/ Yoshiichi Hara: 光あるうちに
    2008年に刊行された『現の闇』の続編とも言える作品集。虚と実の境界を往還しながら作り上げられた原芳一による幻惑の世界。600部限定。
    3,600円(税込3,960円)
  • 8222
    荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 恋夢 愛無
    愛妻・陽子の死、また自身に降りかかった度重なる病魔や、年月を重ねる中で心身に表れる老いまでもを作品として結実させる写真家、荒木経惟。まるで残された時間を惜しむかのように国内外各地で開催した個展は2017年だけで合計20あまりにもなり、そこに展示した自らの作品から「死から生に向かう」よう励まされ精力的に制作を続けるという。「究極の写真はモノクローム」と断言し、あくまでもフィルムでの撮影を基本とする荒木が中判モノクロームフィルムで撮影した最新作。
    3,300円(税込3,630円)
  • s7632
    荒木経惟 Nobuyoshi Araki:梅ヶ丘墓情(特価品)
    79歳を迎える荒木経惟が中判フィルムにて撮影したカラー、モノクローム写真の新作約90点を展示した『梅ヶ丘墓情』展のカタログ。人形、怪獣のオブジェ、花、空などを梅ヶ丘の自宅内とその周辺で撮影した作品群を収録。
    [通常価格¥6000より 40%off]
    3,600円(税込3,960円)
  • s11067
    Jeff Staple: Not Just Sneakers(Limited ed.)(特価品)
    ストリートウェアのコラボレーションとスニーカーレジェンドであるジェフ・ステイプルは、ナイキ、ザ・フェイダー、ハイプビーストなどのブランドとの仕事で世界中に知られている。ステイプルの過去25年間にわたる最も象徴的な作品を記録し、ストリートウェアのレジェンドたちとの追加インタビューや限定版Tシャツも付属している。[通常価格¥48,900より 80%off]
    9,819円(税込10,801円)
  • 8985
    村上仁一: 地下鉄日記/ Masakazu Murakami: Subway Diary(Cover 1)
    写真家、村上仁一が学生時代から20年間にわたり東京の地下鉄、及びその周辺を撮り続けた作品の集大成。一日の利用者が800万人を超える大動脈が張り巡らされ、未だ混沌とした行き場の見えない時間を進む巨大都市、東京。20年という時間軸で作品を見ると、そこにはあたかも漂流者のように、移動を続ける人々の姿がある。村上はその流れに逆らうことなく、1人の漂流者としての視線で世界を切り取る。
    5,200円(税込5,720円)
  • 8986
    村上仁一: 地下鉄日記/ Masakazu Murakami: Subway Diary(Cover 2)
    写真家、村上仁一が学生時代から20年間にわたり東京の地下鉄、及びその周辺を撮り続けた作品の集大成。一日の利用者が800万人を超える大動脈が張り巡らされ、未だ混沌とした行き場の見えない時間を進む巨大都市、東京。20年という時間軸で作品を見ると、そこにはあたかも漂流者のように、移動を続ける人々の姿がある。村上はその流れに逆らうことなく、1人の漂流者としての視線で世界を切り取る。
    5,200円(税込5,720円)
  • m0644
    Purple #39 the NEW YORK issue (Natasha Lyonne in Valentino by Rebekah Cambell)
    ニューヨークをテーマに据えた2023年、春夏号。「今日、新しい世代のアーティスト、ミュージシャン、デザイナー、ギャラリスト、ライターが、この街に旋風を巻き起こしています。ニューヨークは世界で最も物価の高い都市と言われていますが、それでもやっていこうと決意しています。彼らはマンハッタンやブルックリンからさらに遠く北部でスペースを見つけ、時には他の場所にまで出て行きながら、ニューヨークを考え、呼吸するスペースを見出します。」(オリビエ・ザーム)
    8,890円(税込9,779円)
  • 7742
    荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: センチメンタルな旅 1971−2017−/ Sentimental Journey 1971− 2017−
    写真家・荒木経惟の膨大な作品群から、妻「陽子」というテーマに焦点をあて、陽子を被写体とする作品、その存在を色濃く感じさせる多様な作品によって構成される、同名写真展の公式展覧会カタログ。
    2,900円(税込3,190円)
  • 9828
    横田大輔/片山真理 Daisuke Yokota/ Mari Katayama:第45回木村伊兵衛写真賞受賞記念 ZINE
    第45回木村伊兵衛写真賞受賞作品展に際して作られたZINE。横田大輔、片山真理それぞれの1点もののオリジナルアートワークと受賞記念写真のB3判ポスター、展覧会のキュレーター西田祥子による展覧会ステートメント冊子封入されている。限定200部
    10,000円(税込11,000円)

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