洋書写真集とアートブックの専門店
お問い合わせ
|
ご利用ガイド
|
TOP
PHOTOGRAPHY BOOKS | ONLINE STORE
サイト内の文章、画像などの無断転載を禁止します。
ホーム
>
写真家別写真集リスト
>
あ〜
あ〜
Araki, Nobuyoshi 荒木経惟
Ishiuchi, Miyako 石内都
Ishikawa, Ryuichi 石川竜一
Itami, Go 伊丹豪
Izu, Kenro 井津建郎
Imai, Tomoki 今井智己
Iwane, Ai 岩根愛
Ueda, Shoji 植田正治
Ueda, Yoshihiko 上田義彦
Utagawa, Naohiro 宇田川直寛
Okuyama, Yoshiyuki 奥山由之
Onaka, Koji 尾仲浩二
あ〜その他
おすすめ順 |
価格順
|
新着順
10760
Yasuhiro Ishimoto: Des lignes et des corps
シカゴのニューバウハウスの形式的アプローチと日本の美意識の真髄を融合させた、 石元泰博(1921-2012)の象徴的なシリーズを紹介する写真集。その特異なヴィジョ ンと、時に抽象にまで踏み込んだモチーフの作品によって、石本は美術界のキーパー ソンとなり、1960年代の日本の写真シーンを震撼させた。石元泰博フォトセンターと の緊密な共同作業により企画された本書は、パリのLe BALで開催される同名の展覧会 に付随するもの。『シカゴ、ビーチ』『京都、桂』などのシリーズも含まれる。
12,000円(税込13,200円)
11527
大橋英児: Roadside Lights 2020-2025
雪の夜、ひっそりと立つ自販機の光は、ただの風景を越えて、記憶と想像力を静かに呼び覚ます。 本書は、2008年から “自販機のある風景” を撮り続けてきた写真家・大橋英児による、近年の成果を横断するシリーズ最新作。BBCやCNNをはじめとする海外メディアでも注目を集めたテーマを、新作80点で丹念に編み上げている。
SOLD OUT
7050
荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 去年の写真
荒木経惟が1975年から76年に撮影、プリントして以来、発表されることなく保管されていました未発表シリーズ全38点を収録。当時の銀座、新宿を行き交う人々、下町の路地風景など、荒木経惟の長いキャリアの中でもかなり初期に撮られた貴重な作品。本作のオリジナルプリントが収められていた印画紙用ボックスのデザインが装丁へと落とし込まれている。
SOLD OUT
1703
荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 色情狂
写真家自らがモノクロ写真にペイントし、新たな色彩を加えた作品。ダイナミックな筆遣いが背後にたたずむ静かなモノクロ世界に生々しい生命感を与える。
SOLD OUT
6219
荒木経惟 / Juergen Teller: Araki Teller Teller Araki [ATTA](Nobuyoshi Araki)
2014年春ウィーンで開催の荒木経惟・ユルゲン・テラー展に際して出版された美しいアーティストブック。片手でぱらぱらとページを落とすとまるで荒木経惟単独の写真集のように見えるその実、1ページずつめくると荒木経惟のモノクローム作品とユルゲン・テラーのカラー作品が交互に現れる
SOLD OUT
6036
荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 人妻ノ写真
『週刊大衆』(双葉社)の連載企画として 1998年に開始された「人妻エロス」の撮影に際して、カラー写真と並行して荒木経惟が撮影してきた未発表の日付入り白黒写真。 『週刊大衆』の誌面を見て応募 してきた人妻たちの赤裸々な姿。500部限定。
SOLD OUT
5886
荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 東京ブルース 1977
1977年に行われたニコンサロンでの個展「東京ブルース」に出展された作品。当時荒木が出会った九州出身の女性から始まる‘つくりごと’のドキュメンタリー。生まれ育った街から、東京へ。女性たちの生い立ちとその生活に‘ブルース’を感じた荒木は、彼女たちの「演技」を愛着ととともに「複写」する。「ドキュメンタリーとは、写真とは、写真機とは、演技なのである。演技こそが真実であり、それを複写しなくてはいけないのだ。女、男、街、みんな主役になって、演じ、生きている。精いっぱい演技して生きているのだ。」
SOLD OUT
5704
荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: The Banquet (Books on Books No.15)
マガジンハウスから1993年に出版され現在絶版となっている荒木経惟の『食事』の全ページを複写して収録。歯型の付いたバターたっぷりのトースト、イチゴののった食べかけのケーキ…色彩豊かに光り輝く前半の作品から一転して、後半は余命一ヶ月の妻陽子が愛情を込めて作った手料理をモノクロームで表現する。
SOLD OUT
5606
荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: センチメンタルな空
1990年に愛妻ヨーコが亡くなって以降、空の写真を撮影することが日課となった荒木にとって、空とは自分の心を映す鏡でもあります。空の表情の変化は、淡々と過ぎてゆく日常、そして人生の似姿でもある、私的なものだ、と荒木は話します。荒木にとって写真そのものが私小説であるように、空の写真は他の誰のものでもない「自分の空」、つまり「私空(しくう)」なのです。
SOLD OUT
5538
荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年
写真下部にプリントされる日付表示機能を用い、1979年から荒木が100歳を迎える2040年までの時間軸を操作した作品約10,000点を、日付順の日記形式にて発表する「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」展に合わせて刊行された作品集。約10,000点の作品が未来をも含んだ日記として纏められたとき、一枚一枚の写真すべてが荒木の内面を表すかのようで、そこに確固たる世界が存在していることが強く感じられる。
SOLD OUT
5439
植田正治/ Shoji Ueda: 印籠カメラ寫眞帖
最晩年の「植田調」秘蔵カラー作品。2013年、生誕100周年を迎える植田正治。知られざる最晩年の作品を紹介。雑誌『アサヒカメラ』に95年から97年まで連載され好評を博した写真エッセイ「印籠カメラ寫眞帖」の全作品(36点)に加え、同時代の秘蔵カラー写真をまとめて収録。そこには入院中の身となっても日々写真を撮り続けた植田正治が晩年にみた日常のさりげない景色が広がります。
SOLD OUT
5274
荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 彼岸
荒木が前立腺癌の治療を受けながら、記録的猛暑となった2010年夏の東京をタクシーの窓越しに撮影したものです。これまでも荒木は、「クルマド」シリーズとして同様の撮影を長年続けてきましたが、本展の写真は200mm望遠レンズで撮影されており、街の日常的な光景に「喪失感」を重ねながら、彼岸を見つめるかのように、あるいは彼岸から見つめるかのように、荒木は様々な人々の姿かたちにレンズを向けています。
SOLD OUT
« Prev
Next »
247
商品中
73-84
商品
カテゴリーを選択
新本
雑誌
特価本
古書
アートグッズ
Shelf x 森本もとこ ガラスのペーパーウエイト
ARTWORKS at SHELF
Shelf x Bricoler オリジナル・スイーツ缶セット
本が作る空間 -佐々木家具研究所のブックシェルフ
ShelfのTOPページへ
新着商品
おすすめの定番写真集
写真家別写真集リスト
おすすめの雑誌
予約受付中
限定本・プリント付き写真集
絶版書・古書
特価本
アート
デザイン・ファッション他
アートグッズ・カレンダー
[テーマ別]
ポートレート
花・植物
ファッションフォト
建築
ランドスケープ
動物・鳥
▼もっと見る
[出版社]
Steidl
MACK
Nazraeli Press
IDEA
Roma
Kehrer
CHOSE COMMUNE
Deadbeat Club
マッチアンドカンパニー
赤々舎
オシリス
蒼穹舎
Edition Patrick Frey
LIBRARYMAN
SPECTOR BOOKS
Dashwood Books
Little Press & Self Publishing
その他出版社
▼もっと見る
[シリーズ別]
Des oiseaux
Photo Poche
The Photography Workshop Series
One Picture Book
[特集]
Vogue Italia / vintage & back number Fair
Botanical Photography & Art
TOTEBAG for artbook lovers
お支払い方法について
配送方法・送料について
店舗のご案内
FAQ よくあるご質問