洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 11145
    Redstone Diary 2026: Imagining
    1988年の創刊以来、ロンドンのジュリアン・ローゼンスタインがその年のテーマを決めて世界中の幅広い年代の作家やアーティストの作品をキュレーションして編集を続けるレッドストーン・ダイアリーの2026年版。今回は「想像」をテーマに古今東西のアーティストや作家から集められた写真、絵画、詩が1年間のダイアリーを彩る。
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  • 9449
    Jack Davison: Photographs [Annotated Artists Edithion]
    イギリス人アーティスト、ジャック・デイヴィソンの作品集。今回第3刷目が刊行。それを記念してこの「ANNOTATED ARTISTS EDITION」が作られた。作者と版元である「LOOSE JOINTS」は32人のアーティストを招き、現版の各ページに印刷されたイメージへのアンサーとして作品制作を依頼した。国際的に名を馳せたアーティストたちは『PHOTOGRAPHS』作品集を手にし、そこへ自由に落書きや注釈、手直しを加えたり、切り取ったり破壊し、作者の変幻自在なイメージをより楽しんだ。
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  • 8154
    The Photographer in the Garden
    「庭」というテーマを通して、写真の歴史全体を彷徨うように経巡ることができる1冊。アンナ・アトキンス、カール・ブロスフェルト、ウジェーヌ・アジェからスティーブン・ショア、ロバート・メイプルソープ、荒木経惟、コリエ・ショアまで、数多くの写真家の作品が収録されている。
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  • 5666
    Roe Ethridge: Le Luxe
    ニューヨークを拠点に活動する写真家ロー・エスリッジの作品集。雑誌のための仕事、個人的な作品、Webのスクリーンショットなど、過去10年間の多様な作品を配置しつつ、その一方でワールドトレードセンターに隣接したマンハッタンのビルの建設現場で働いていた人物の日々をドキュメントしたシリーズが断続的に挟まれていく。
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  • 4804
    芥川浩典: In Almost Every Picture #8
    写真家、芥川浩典がペットのうさぎ、ウーロンの頭にワッフルやおもちゃ、葉っぱなど、様々なものをのせて撮影してブログに掲載し人気となった作品。ヘンテコなものを頭にのせてバランスをとるウーロンとそれを写真に撮る芥川の愛情に満ちた戯れの日々はやがて…。広告エージェントでありながらユニークなヴィジュアルブックを出版することで知られるオランダのケッセルスクレイマーの新作。
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  • 6788
    成合明彦: 遙かなる河(Nariai Akihiko)(サイン本)
    2013年冬生き急ぐ気持ちと焦りや苛立ちを心の何処かに詰め込んで1年の撮影がスタートした。 幾つもの峠を越えては坂道を下り谷間の小さな集落に辿り着く。 そんな出雲地方中国山地の移り往く季節を廻った。 いつも何処からか小鳥のさえづりや川のせせらぎが聴こえ感傷的な気持ちに浸りながら季節は過ぎた。 追いかけていたのは美しい景色などではなく歳月を重ねた自分自身を辿る風景だと気付いた。
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  • 7039
    Edward Weston: The Flame of Recognition (50th Revised Edition)
    20世紀を代表する写真家の一人エドワード・ウェストンとMoMAのかつてのキュレーターでありAperture誌の創設者でもあったナンシー・ニューホールの協力により、初めに1958年にAperture誌の1冊として出版され、1965年にハードカバー単行本となったエドワード・ウェストンの代表作。最初に単行本写真集として出版されてから50周年となるのを記念して再刊された。大判カメラの絞りを最小にしたシャープで緻密な描写を特徴とするポートレート、ヌード、風景、静物など。
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  • 7424
    Ed Panar: Animals That Saw Me (Volume Two)
    アメリカの写真家エド・パナルが放浪しながらさまざまな動物と目が合った瞬間を撮ったの人気シリーズ『Animals That Saw Me 』の第2弾。第1弾は2011年に出版され現在絶版となっている。移動中に出会った猫や犬はもちろんのことヒツジやタヌキ、野鳥やバッタまでもが、時にじっと訝しげに時にハッとした表情で写真家を見つめる刹那の奇妙な間合いと、通りすがりの放浪の雰囲気がミックスされた魅力的な一冊。
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  • 10579
    Glen Luchford: Roseland
    ファッションをルポルタージュ風に撮ることができるグレン・ルッチフォードによるケイト・モスのいるニューヨーク。ハーパーズ・バザーから依頼をうけたグレン・ルッチフォードはケイト・モスをストリートに連れ出し、失敗しないよう念には念をいれて1日に230本ものフィルムを使って撮影した。本書は1000枚以上の未公開ショットからアートディレクターのエドワード・クアムビー選び抜いたベストショットで構成。マンハッタンの街並み、通りを行き交うニューヨーカー、ケイト・モスの三拍子揃った素晴らしいショットの数々を堪能できる。
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  • 10786
    Yorgos Lanthimos: Dear God, the Parthenon is still broken
    ヨルゴス・ランティモス監督の映画「哀れなるものたち」の写真集。ギリシャとアイスランドを拠点とする出版社による本書はブックデザインも自社によるもの。表紙クロスにシルクスクリーンを施した糸かがり綴じ製本で、効果的な観音開きのページ、さまざまな紙の種類やサイズを組み合わせたブックデザインは、映画同様に没入感のある1冊に仕上がっている。
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  • 9462
    Virgil Abloh: Nike
    2016年、スポーツウェアメーカーのナイキとファッションデザイナーのヴァージル・アブローが協力して、オレゴンを拠点とする同社の最も象徴的スニーカーコレクションを作成した。本書は、アブローの協力的な働き方を文書化。2部構成で最初の部分はスニーカーの視覚文化を示し、2番目の部分のレキシコンはプロジェクトが成長した主要な人物、場所、オブジェクト、アイデア、素材、シーンを定義する。
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  • 9654
    Martin Margiela at Lafayette Anticipations
    パリのギャラリー、ラファイエット・アンティシパシオンで2021年10月から開催されたマルタン・マルジェラ展の展覧会図録。オランダ人グラフィックデザイナー、 イルマ・ボームとラファイエット・アンティシパシオン編集チームの協力のもと、メゾン・マルタン・マルジェラ創設者のマルタン・マルジェラ本人が全面的に監修。展覧会の作品制作の全行程が350ページにわたって詳細に記録されている。展覧会で披露された作品図版に加え、マルジェラ自身が制作中に撮影したいわゆる「メイキング」写真が交互に配置されている。
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