2009/11/8〜2010/01/25 ニューヨーク近代美術館にて展覧会「Bauhaus 1919–1933: Workshops for Modernity」が行われた際に発行された本書。約400点のフルカラーイメージ、バリー・バーグドール、リア・ディッカーマンによるエッセイ、475点のイラストなど、盛りだくさんの内容でバウハウスの歴史を感じられる一冊。
SOLD OUT
2009/11/8〜2010/01/25 ニューヨーク近代美術館にて展覧会「Bauhaus 1919–1933: Workshops for Modernity」が行われた際に発行された本書。約400点のフルカラーイメージ、バリー・バーグドール、リア・ディッカーマンによるエッセイ、475点のイラストなど、盛りだくさんの内容でバウハウスの歴史を感じられる一冊。
SOLD OUT
1991年から1992年の間 、須田はミノックスカメラに魅力されていた。彼曰く「これほど行動に寄り添ったカメラは後にも先にもない」。90年代から行われてきた写真展「TRANCE」「基隆」「家族日記」「裸の都市」「台北街視」「夜になる前に」の一部分の作品に加え、600点余りの未発表カットからセレクトされた、今回初めて世に送り出される400点以上のミノックス作品が本書に収録されている。
SOLD OUT
1990年代初頭創刊、現在に至るインディーズ・カルチャーの発火点なり、日本のクリエイターも多数参加したフランスの伝説的雑誌『Purple』。本書はその編集長をつとめたエレン・フライスによる初の日記エッセイ。薄っぺらな流行や商業主義を拒否しながら、自分の感受性を信じ、変化を恐れずに行動する姿が独立して生きることへの勇気をあたえる。
SOLD OUT
本書は、写真家で批評家の中平卓馬による文章を初めて英語で集成したもの。数十年にわたる活動のなかで、中平は写真と文章の双方で、視覚文化や政治について鋭い問いを投げかけ続けた。編集・翻訳を担当したダニエル・アベとフランツ・プリチャードが書くように、中平の論考は「世界と向き合う際に、写真という媒介を通すことへの疑念と、その可能性の双方を示している」。
SOLD OUT