ノルウェイ生まれ、現在はパリを拠点とするフォトグラファー、Ola Rindalの写真集。ノルウェイの出版社「Cornerkiosk Press」より2012年に発行された「INVISIBLE」のシリーズにも登場した、夜中に撮られたスナップ写真を中心に構成されている。シルバーモノクロームによる印刷が、暗闇に光るフラッシュを連想させる。333部限定
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20世紀を代表する写真家ヘルムート・ニュートンの雑誌での仕事を誌面そのままに集めた一冊。夫人であるジューン・ニュートンのセレクトによる1950年代後半から90年代までのElle,Amica,VogueなどのGlossy(光沢紙に印刷された)高級雑誌から500以上のページが再現されている。
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ロンドン在住のアメリカ人フォトグラファー、ヴァレリー・フィリップスとBOOTLEG BOYによるジン。現在では入手困難となっているヴァレリー・フィリップスの最初の写真集『I Want To Be An Astronaut』(2001)を、BOOTLEG BOYがブートレグ版としてハンドメイドでリメイクしたもの。
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ノルウェイ生まれ、現在はパリを拠点とするフォトグラファー、Ola Rindalの写真集。ノルウェイの出版社「Cornerkiosk Press」より2012年に発行された「INVISIBLE」のシリーズにも登場した、夜中に撮られたスナップ写真を中心に構成されている。シルバーモノクロームによる印刷が、暗闇に光るフラッシュを連想させる。333部限定
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ジェフ・ウォールは、20世紀後半から21世紀初頭にかけて最も影響力のある写真家の一人である。バックライトのカラー・トランスペアレンシーで展示されるウォールの作品は、現代アート写真における色使いと絵画的感性を定義するのに貢献してきた。本書は、15年以上にわたるジェフ・ウォールの新作を収録し、作品のス ケールを伝えるために複数のゲートフォールド(折り畳み見開きページ)を含む贅沢な見せ方で構成されている。また、最新作を集めた本書には、ファンにはまだ馴染みのない作品も数多く含まれている。
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オランダのグラフィックデザイナー、カレル・マルテンスの約60年間の作品と活動を収録した第4版。ヨーロッパのアート、デザイン界の中で興味深い場所に位置づけられるカレル・マルテンスは、書籍や印刷物のみならず切手、コイン、標識など幅広い公的な仕事を手掛けると同時に、幾何学的・動的な構造物から紙の作品、モノプリントまでアート制作も継続して行っており、両者の密接な関係が見て取れる。
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エド・ルシャは50年以上にわたってアメリカ西部の風景を見渡し、ガソリンスタンドからスイミングプール、壮大な山々まであらゆるものを作品に取り入れている。本作品の連続的な性質は、 「Twentysix Gasoline Stations」(1963年)や「Every Building on Sunset Strip 」(1966年)などルシャの初期の作品を思い起こさせる。
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