洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 7821
    Give me air (M) (サイン本)
    Spewの3人のメンバーそれぞれが膨らませた黒いふうせんに、音の振動を媒介、増幅させた実験的なインスタレーション「Give Me Air」の一部に使用された、連続する音や振動のノイズをビジュアル化したようなアーティストブック。50部限定。
    5,556円(税込6,112円)
  • s11317
    Mod Art: Music and Graphics, Fashion and Art, Mod Design from the 1950s to 1990s(特価品)
    多くの図版を用い、モッズ・スタイルの全貌に迫るヴィジュアルソースブック。
    [通常価格¥8,200より 65%off]

    2,900円(税込3,190円)
  • 8554
    薄井一議: Showa 96 (サイン本)
    多彩な活動を見せる写真家・薄井一議が、『Showa 88/昭和88年』(2011年 Zen Foto Gallery)、『Showa 92』(2015年 Zen Foto Gallery)に連なる「Showa3部作」の完結編となる本作『Showa 96』を満を持して刊行。
    5,500円(税込6,050円)
  • 9272
    尾仲浩二/ Koji Onaka: マタタビ日記(サイン本)
    2000年から2005年にWebで発表していた「マタタビ日記」写真と酒の日々を当時の手帳や旅日記も参考にして一冊にまとめました。撮影日がこれまで発表した写真集のページとリンクしています。
    1,200円(税込1,320円)
  • 10946
    Valerie Phillips: She Said the 1975 Reminded Her of How Parma Violets Taste
    ヴァレリー・フィリップスによる、一人の女の子を撮り下ろした写真集の最新作。被写体となるのは前作のジン『Hello Phoebe』から続く、シンガーソングライターのフィービー。17歳のフィービーが大学に行くまでの9カ月間のほとんどの時間を費やして彼女が育ったロンドン郊外で撮ったシリーズ。「郊外の深い深い “なんにも無さ” に魅了されている。そういった場所は予期せぬものを生み出す。空白のスペースは、真に非日常的なものが花開く場所なのだ。」(ヴァレリー・フィリップス)
    5,000円(税込5,500円)
  • 11313
    伊藤昭一: 叢草の舟
    山陰の地を終のすみかと決めてから、十三年が過ぎようとしている。果たして自分はここに「根」をおろせたのだろうか。それとも、ふらふらと流れ着いただけなのだろうか。(あとがきより)2019年「留鳥」、2022年「迷鳥」から続く3冊目。
    4,000円(税込4,400円)
  • p2667
    エードリアン・トミーネ: SLEEPWALK AND OTHER STORIES(古書)
    米国のカートゥーン作家 エードリアン・トミーネ による初期の短編集コミック集。彼の代表シリーズ Optic Nerveの #1〜#4 号に掲載された16編の短編をまとめた作品で、日常の些細な瞬間や人物の内面を静かに描き出す。登場人物たちは一見まともに見える生活を送っているが、その裏側にある孤独や葛藤、人間関係の微妙な揺らぎが繊細な作画と静謐な語りで表現されている。日常の中に潜む不安や渇望を、モノクロの線で淡々と描いたストーリー集として高い評価を受けている。
    3,000円(税込3,300円)
  • s7496
    Ernst Haas: Cinema(特価品)
    「カラー写真のパイオニア」エルンスト・ハースは1921年ウィーン生まれ。本書は映画の撮影風景や俳優たちのポートレート、スナップ写真を集めた1冊。 [通常価格¥10,080より 48%off]
    4,900円(税込5,390円)
  • 8127
    藤岡亜弥/ Aya Fuzioka: 川はゆく(サイン本)
    7本の川が流れる街、広島。そのデルタ地帯に原爆を落とされてから、70年以上の時間が経過した。 「平和」が記号化し、風俗となってゆく街。眼差されるほどに空洞化してゆく原爆ドーム。 それらを背景としながら立ち現れる光景に、写真家の、スナップを撮る無意識は接続した。
    6,000円(税込6,600円)
  • 7843
    Raymond Depardon: さすらい
    写真家・映画監督・ジャーナリストとして名高いレイモン・ドゥパルドンの代表作『ERRANCE』の日本語版。見開き左右に写真とエッセイが並べられ、全編が「さすらい」とは何かをめぐる思索に貫かれている。写真集、エッセイ、写真論の形をとる本書はフランス本国で5万6千部の売り上げを記録し、このジャンルでのベストセラーとなっている。
    2,000円(税込2,200円)
  • 70496
    齋藤春佳: 現/像(上高地)Pull Out The Line
    自ら発起人となって結成した<<日焼け派>>としての第3回目の展覧会「復路的反射角/きた路のはずれ」(2025年 The White)のために制作した作品の1つ。「注視しようとしてもいつの間にか気が逸れているような、日常的な視覚で捉えきれない潜性的世界の姿を感知することを促す」水彩作品。
    10,000円(税込11,000円)
  • 70497
    齋藤春佳: 現/像(上高地) Pull Out The Line
    自ら発起人となって結成した<<日焼け派>>としての第3回目の展覧会「復路的反射角/きた路のはずれ」(2025年 The White)のために制作した作品の1つ。「注視しようとしてもいつの間にか気が逸れているような、日常的な視覚で捉えきれない潜性的世界の姿を感知することを促す」水彩作品。
    10,000円(税込11,000円)

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