洋書写真集とアートブックの専門店

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    SHELFトートバッグ (SHELF tote bag): bookshelf Red
    シェルフのオリジナル・トートバッグ。コンパクトに折りたためる一方で、最大級の写真集も入ってしまうほどの収納力があるシンプルで使いやすいトート。アーティスト奥原しんこによる本棚をモチーフにしたイラストのヴァージョン。
    2,182円(税込2,400円)
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    Dorothea Lange: Seeing People
    世界恐慌後アメリカの農村を記録したFSA(農業安定局)プロジェクトに参加し印象的な作品を残した女性写真家ドロシア・ラング。数十年にわたり、写真が人々の核となる価値観や自己の感覚をどのように表現できるかを探求し続けた彼女の姿勢は、現在の肖像写真に対する理解や、ドキュメンタリーの実践の意味を拡大する一助となった。ワシントンのナショナルギャラリーで2023年11月から2024年3月まで開催の展覧会に関連して出版。
    12,690円(税込13,959円)
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    星玄人: 新宿1999-2008
    ストリートスナップの名手である星玄人の3作目の写真集。2000年前後のこの時代、カメラを手に新宿へ通うことが多かった星は、街の懐の深さや人の優しさ温かさに心地よさを感じ、気がつけば新宿が自身の居場所となっていた。しかし、時代の流れとともに街のあり様も変化し、自身と街との間に距離ができた今、過去に新宿を撮影したモノクロームのネガを改めて見直し、未発表の作品を含む「あの頃」の新宿の記録を再編成した。
    4,500円(税込4,950円)
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    Jacques-Henri Lartigue: The Proof of Color
    ジャック=アンリ・ラルティーグが魅了された初期のカラー写真技法のひとつであるオートクロームの写真を特集した写真集。ラルティーグが制作した300枚のオートクロームのうち現在も完全な形で残っている90枚の全貌が元のフォーマットで初めて紹介される。
    8,000円(税込8,800円)
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    中西敏貴: Where We Come From and Where We Might Go(サイン本)
    北海道・美瑛を拠点に、土地の歴史的記憶をテーマにした作品を制作する中西敏貴の『オプタテシケ』、『地と記憶』に続く「北海道三部作」の最終章を飾る一冊。本作では主に北海道の火山群を撮影。あらゆる生命の起源であり舞台でもある自然の姿を通して、人間の世界認識や文明形成に自然が与えてきた影響を探求している。第50回「木村伊兵衛写真賞」ノミネート作品。
    8,000円(税込8,800円)
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    北島敬三: USSR 1991[新版]
    北島敬三は 1991 年、崩壊間近のソビエト社会主義共和国連邦に渡り、15 の共和国を断続的に滞在しながら、約 150 日間にわたって撮影を行った。本作にて、北島は第 32 回(2007 年)伊奈信男賞を受賞。本書ではカラー作品 95 点を収録し、さらに 1983 年から 1984 年にかけて、西ベルリンを拠点に東欧諸都市を旅しながら撮影したモノクローム作品〈Eastern Europe〉より 57 点を同時収録。
    9,000円(税込9,900円)
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    春木麻衣子 / Maiko Haruki: _etc.
    初の作品集「●○」、「Dazaifu」、「Possibility In Portraiture」に続く、写真家・春木麻衣子4冊目の作品集。近年の作品「みることについての展開図」、最新作の「vision | noisiv」を収録した待望の1冊。
    5,000円(税込5,500円)
  • 9677
    Taiyo Onorato & Nico Krebs: Future Memories
    スイスのアーティストデュオ、タイヨ・オノラト & ニコ・クレブスの「FUTURE」シリーズの第1作目。過去数十年の間に私たちの未来の概念がどのように変化したか、それが現在の考え方にどのように影響するか、そして将来の変化に対する私たちの反応を探る。大部分がアーカイブ資料から再作成した本書の写真は、あらゆる未来のビジョンやイラストレーションは、過去から描かれたイメージのコラージュであるという事実の物質的な探求を成している。
    8,000円(税込8,800円)
  • 5384
    荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 写真夏 2011
    2011年、震災後の夏。この「特別な夏」に荒木が6x7モノクロフィルムで撮影した日常生活や街中のスナップを約85点収めた写真集『写真夏2001』。
    3,000円(税込3,300円)
  • 8871
    原芳市/Yoshiichi Hara: 神息の音
    2019年12月16日に逝去した著者が完成まで見届けた文字通りの遺作。『ときどき聖書を読む。その7節。「主なる神は土の塵から人を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。人はこうして生きる者となった」。神が自分と同じ姿を人に与え、命を与えたのだ。その吹き入れる音を聞いた思いでその一節を読んだ。いつもとは違った感覚を味わった気がした。「神の息の音」。』(あとがきから抜粋)
    5,000円(税込5,500円)
  • s8170
    井津建郎/ Kenro Izu: seduction(特価品)
    古代遺跡や聖地の作品を40年間続けてきた井津建郎が1986から2017年にスタジオで植物・静物を撮影。「Flora」「Body」「BLUE」「Orchard」シリーズが収録 [通常価格¥7,000より 70%off]
    4,800円(税込5,280円)
  • s11595
    Michael Christophe Brown: Libyan Sugar(特価品)
    本書は、2011年のリビア革命を中心に描かれた作品で、戦地を巡るロードトリップを、写真、日記、家族や同僚との書簡を通して詳細に記録している。[通常価格¥13,200より65%off]
    4,600円(税込5,060円)

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