洋書写真集とアートブックの専門店

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    Arles 2025. Les rencontres de la photographie
    2025年7月7日から10月5日まで開催された第56回アルル国際写真フェスティバルの公式カタログ。アルル国際写真フェスティバル(Les Rencontres d’Arles)は、50年以上にわたり、著名な写真家たちとともに、写真という表現の変革と普及に貢献してきた。このフェスティバルは、変わりゆく世界を読み解く存在であり続けることを目指している。夏の間、来場者は歴史的建造物や現代的な会場、さらには予想外の場所で開催される写真展を楽しむことができる。2025年は46の展覧会が開催された。
    12,970円(税込14,267円)
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    J. C. Volkamer: The Book of Citrus Fruits
    シトロン、レモン、ビターオレンジを壮麗で幻想的な風景の中に描いた大判の銅版画 シリーズを再現収録。ジェノヴァの海辺、シェーンブルン宮殿、ボローニャの陽光あ ふれる中庭に垂れ下がるグレープフルーツの枝、南米の町から突き出す巨大なパイ ナップルの姿――果実と風景が同じ精緻さで描かれ、幻想的な植物図鑑であると同時 に、詩的な庭園巡りの旅にもなっている。香り高く異国的な柑橘類にニュルンベルク の商人、J.C. フォルカマーが制作した2巻本に基づいた図版に加え、56点の未発表図 版も収録。
    6,120円(税込6,732円)
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    荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 片目
    右目の視力を失った5年前から現在に至るまでに荒木が撮影したモノクロ写真の中から50点を収録。 35 mmモノクロフィルムにすべて縦位置で撮影されたこれら写真には、女性のヌード、しおれた花、奇妙な人形や玩具のほか、街路、車窓の景、自宅バルコニーから撮影した空や外景など、荒木のこれまでの作品においても主要なモチーフとなっていた彼自身の日常を取り囲む私的な対象物が数多く含まれる。
    3,500円(税込3,850円)
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    Cecil Beaton's Fashionable World
    20世紀のイギリスとアメリカのクリエイティブシーンを代表する存在であり、ファッション・イラストレーターとして名を馳せ、アカデミー賞を受賞した衣装デザイナーであり、社交界の風刺画家、エッセイスト、そして高く評価された作家としても知られるセシル・ビートンの作品集。本書では、ビートンのキャリアの核心に迫り、彼が最初に注目を集めたファッション分野での重要な貢献に焦点を当てる。同名の展覧会が2025年10月にロンドンのナショナル・ポートレート・ギャラリーで開催されるのに合わせて刊行。
    10,780円(税込11,858円)
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    Alec Soth: I Know How Furiously Your Heart Is Beating
    現在最も人気の高いアメリカの写真家の一人、アレック・ソスの『Songbook』『Gathered Leaves』以来の出版物となる新作写真集。家の中での生活を意識した大判カラー作品。
    10,500円(税込11,550円)
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    Henri Cartier-Bresson: Photographer
    本書では、アンリ・カルティエ=ブレッソンのフランス、スペイン、メキシコでの初期の作品から、戦後のアジア、米国、ロシアでの旅行まで、さらには1970年代の風景も収められている。
    17,250円(税込18,975円)
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    Quentin de Briey: Thank You For Your Business
    ベルギー出身の写真家、クエンティン・デ・ブリエの写真は、彼を取り巻く音楽カルチャーに大きな影響を受けている。クエンティンのファッショ ン作品は、セルフサービス、ヴォーグなど多くの出版物に掲載され、シャネルなどのブランドともコラボしてい る。シリーズの第1作は2018年に500部限定で発行、それ以来一貫して新聞形式の造本で制作していたが、本作は糸で製本しカバーがかけた形を採用。2014年から2022年にニューヨークで撮影された作品を収録。
    12,000円(税込13,200円)
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    Werk Magazine No.35: Unfinished Work
    マガジンの25周年記念エディションとなるWerk Magazineの第35号。綴じられていない状態の“本”として構成されており、それ自体が意図されたデザイン。各折り込みページは見開きのポスターとして展開でき、内容を多様なかたちで読み解くことができる。
    21,000円(税込23,100円)
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    古屋誠一 Seiichi Furuya:Our Pocketkamera 1985(サイン本)
    日本人写真家、古屋誠一の作品集。作者が自宅の屋根裏部屋で見つけたさまざまな資料をもとに、2019年から着手した写真集プロジェクトの最新版となる。1978年秋、古屋は妻のクリスティーネにポケットカメラをプレゼントし、彼女はそれ以来、何度も中断しながらも撮影を続けた。1985年に入って3年ぶりに撮影を再開した彼女は、同年の秋に東ベルリンで自らの命を絶つ直前まで、数多くの写真を撮っていた。写真家自身の作品に加え、クリスティーネが撮った写真、さらには当時4歳だった息子が撮影したと思われるイメージなどを収録。
    5,800円(税込6,380円)
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    尾仲浩二/ Koji Onaka:Faraway Boat(サイン本)
    尾仲浩二の写真は、深瀬昌久のとらえどころのない猫のポートレートや中平卓馬の写真に込められた語りえない不確実性の謎を秘めつつも、より繊細な無生物の描写という特徴を生み出した。何もない町にひそっり息づく魂、ゆき過ぎし風景や旅の物語が持つ汚れなき輝きを鮮明に現す彼の写真スタイルは、都市の欲望を切り撮る森山大道の”シティ・ノワール”とは一線を画したものである。
    5,700円(税込6,270円)
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    Georgia O'Keeffe: Photographe
    花、高層ビル、動物の頭蓋骨、南西部の風景などを描いた作品でよく知られるジョージア・オキーフは、夫である写真家アルフレッド・スティーグリッツの死後、写真家のトッド・ウェッブとともに写真の訓練をし、南西部の地形、中庭の黒いドア、窓の外の道、花など何年も前に描いた被写体を再訪した。 オキーフの注意深く構成した写真は、物のディテールや決定的な瞬間を捉えるというよりも、形態の配置に焦点を当てている。本書では彼女の写真作品の完全なカタログとともにアーティストの30年間の写真の探求をたどる。
    12,000円(税込13,200円)
  • p2561
    Miguel Rio Branco: Maldicidade(古書)
    マルディシダーデでは、街は決して眠らない。ミゲル・リオ・ブランコによるこの痛烈な都会のポートレートは、外交官の息子として放浪した幼少期をもとに、世界中の大都市に共通する苦悩と孤独を明らかにしている。路上生活者、物乞い、売春婦、野良犬、壊れた車、割れたガラス...荒涼としたフレームや柔らかな印象の中に現代都市の現実が映し出されている。
    7,000円(税込7,700円)

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