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カテゴリー:指定なし/キーワード:Medeia 2.0 ISSUE

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  • m0581
    Purple #33 The Brain issue (Miu Miu by Colin Dodgson)
    フランス発のファッション・カルチャー誌『PURPLE』がブレイン(頭脳)をテーマとした2020年春夏号。付録としてユルゲン・テラーがパリの路上生活をテーマに撮った写真がぎっしり詰まったタブロイド『PURPLE NEWS』付き。
    5,600円(税込6,160円)
  • m0750
    Purple #45 The New Glamour Issue (Burberry with Lou Doillon)
    オリビエ・ザームによるパリ発のファッション・アート・カルチャー誌、Purple Magazineの2026年春夏号。新時代の「グラマー」を探求する。
    12,000円(税込13,200円)
  • m0752
    Purple #45 The New Glamour Issue (Balenciaga with Mona Tougaard)
    オリビエ・ザームによるパリ発のファッション・アート・カルチャー誌、Purple Magazineの2026年春夏号。新時代の「グラマー」を探求する。
    12,000円(税込13,200円)
  • m0754
    Purple #45 The New Glamour Issue (Loewe by Joshua Woods )
    オリビエ・ザームによるパリ発のファッション・アート・カルチャー誌、Purple Magazineの2026年春夏号。新時代の「グラマー」を探求する。
    12,000円(税込13,200円)
  • m0753
    Purple #45 The New Glamour Issue (Jordan Roth by Steven Klein)
    オリビエ・ザームによるパリ発のファッション・アート・カルチャー誌、Purple Magazineの2026年春夏号。新時代の「グラマー」を探求する。
    12,000円(税込13,200円)
  • m0644
    Purple #39 the NEW YORK issue (Natasha Lyonne in Valentino by Rebekah Cambell)
    ニューヨークをテーマに据えた2023年、春夏号。「今日、新しい世代のアーティスト、ミュージシャン、デザイナー、ギャラリスト、ライターが、この街に旋風を巻き起こしています。ニューヨークは世界で最も物価の高い都市と言われていますが、それでもやっていこうと決意しています。彼らはマンハッタンやブルックリンからさらに遠く北部でスペースを見つけ、時には他の場所にまで出て行きながら、ニューヨークを考え、呼吸するスペースを見出します。」(オリビエ・ザーム)
    8,890円(税込9,779円)
  • m0719
    Purple #40 The Revolutions Issue (Zegna x the Elder Statesman by Olivier Zahm)
    「革命」をテーマとした2023-24年秋冬号。本号は、変化と代替的解決策への愛に満ちた物語で満たされているが、退行と不平等が高まるにつれ、心痛に満ちている。アラン・バディウーが不可能の可能性を掘り下げる一方、エフゲニー・モロゾフはAIの危険性を暴き、ハン・ビョンチョルはその可能性と限界について考察し、バヨ・アコモラフェは気候の崩壊について語り、ダニエル・ピンチベックは『デジタル』の影響についてダグラス・ラッシュコフにインタビューしている。
    8,890円(税込9,779円)
  • 6063
    須田一政/ Issei Suda:わが東京100/ Waga Tokyo 100
    『風姿花伝』に続き1979年に出版された須田一政の『わが東京100』の復刊新装版。神田、浅草、上野など東京の下町を舞台にした100点の写真を収録。
    8,657円(税込9,523円)
  • 10660
    Medeia 2.0 ISSUE N°05 Terri Weifenbach
    出版レーベル<Medeia2.0>によるテリ・ワイフェンバッハの300部限定写真集。テリ・ワイフェンバッハが写す自然風景は、ピンボケとシャープな部分が混在し、それはまるで自然そのものが常に揺らぎ移ろいでいる姿を表している。色づく草花、太陽の光、熟す果実。そして大空を跨ぐ鳥たちは、彼女の写真において我々と自然の世界の仲介人である。彼らの振る舞いによって私たちは本当の意味で自然を理解できるのだ。普段は聞こえない鳥たちの声に耳を澄ませたい。日常が日常でなくならないように。我々が、自然の美しさを忘れないように。
    SOLD OUT
  • 11109
    Medeia 2.0 ISSUE N°00 Mikiko Hara 原美樹子
    ノーファインダーで日常やストリートのスナップを撮る写真家、原美樹子の小さな世界に接近する写真集。出版レーベル<Medeia2.0>の5冊目にして「N°00」と銘打って出版された。地元の道端に咲く花、最寄りの電車、ダイニングテーブルに刺す光。雪が降った日。そして家族。当たり前に見える風景が、本当は当たり前ではないこと。社会に蔓延る問題を考える前に、私たちがいつ、いかなる時も守りたかったもの。誰もの心の中にある「せかいの基礎」に思いを込めて。
    SOLD OUT
  • 10659
    Medeia 2.0 ISSUE N°04 Hiroko Komatsu 小松浩子
    出版レーベル < Mēdeia2.0 > の第4号として出版された写真家、小松浩子の作品集。写真が持つ物質性を重視したインスタレーション作品を展開する彼女は、連続する写真を通して「死」という概念的なテーマを取り上げる。廃墟や捨てられた道具たち、放置された建材。そして穏やかに吹く風。「誕生には希望が、死には静寂が伴い美しくすらあるが、誕生と死の間には荒廃があらわれる。」(本文より)人間に忘れられたまま静かに延命する物質たちは、写真という媒体のなかでゆるやかに「死」へ向かい始める。
    SOLD OUT
  • 10416
    Medeia 2.0 ISSUE N°01 Zied Ben Romdhane ジエド・ベン・ロムダン
    チュニジア出身の写真家、ジエド・ベン・ロムダンの作品集。写真家の故郷に焦点を当てたこのプロジェクトは、チュニジア革命後の現地の若者のメンタルについてフォーカスしている。著しい変化と共に経済的・社会的危機が相次いでいたチュニジア人の、新しいアイデンティティがどのように形成されていくのか、作品で解釈を試みる。異なる質感の数種の本文紙を用い図版を貼り込むなどした手のかかった作りの1冊。
    SOLD OUT

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