Vogueイタリア版1998年の本誌12冊と付属冊子4冊。 ブルース・ウェーバー、パオロ・ロベルシ、スティーブン・クライン、スティーブン・マイゼル、ピーター・リンドバーグ、エレン・フォン・アンワース、マリオ・テスティーノ、、カール・ラガーフェルドなど。特に毎号常連のパオロ・ロベルツとピーター・リンドバーグのエディトリアルフォトが充実していた1年分。
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東ヨーロッパで最も影響力のある現代アーティストの一人とされるボリス・ミハイロ フは、50年以上にわたって社会的、政治的なテーマを探求する実験的な写真作品群を 展開してきた。パリの MEPで開催されたボリス・ミハイロフの大回顧展を機に出版された本書は、過去57年 間にわたるミハイロフの27のプロジェクトを収める。
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21世紀を代表するデザイン事務所であり、アートパートナーシップでもあるM/M (Paris)の20年間の作品を紹介する528ページに及ぶ初めてのモノグラフ。ミカエル・アムザラグとマティアス・アウグスティニアックが1992年グラフィックデザインのスタジオとしてM/M(パリ)を設立しからの20周年を記念して出版。アルファベット順に並べられた数百のプロジェクトがイラストや写真で記録されている。
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建築写真家エレーヌ・ビネは過去30年にわたり歴史的建造物や現代建築、現在進行中のプロジェクトを撮影し、現代で最も精巧な建築写真の数々を生み出してきた。ビネは、ザハ・ハディド、ダニエル・リベスキンド、ピーター・ツムソーらと緊密に仕事をし、彼らの作品の解釈を彼女に委ねてきた。本書ではニコラス・ホークスムーアのバロック様式のロンドンの教会やジャイプールのジャンタル天文台から、ル・コルビュジエ、ピーター・ツムソー、ジョン・ヘイデューク、ダニエル・リベスキンド、ザハ・ハディドらの最近の作品まで約90点を紹介。
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パリを拠点に年2回発行するファッション・カルチャー雑誌、『Self Service』の2025年春夏号。「Undiluted Ideals」をテーマにマーク・ボスウィック、デヴィッド・シムズ、センタ・サイモンド、ベアト・ストロイリ、アンジェラ・スアレスらのファッション写真で500ページを埋め尽くす。
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アメリカを代表する写真家スティーブン・ショアの実験的な自叙伝『 Modern Instances The Craft of Photography』(2022年)の新装増補版。2022年版に収録さ れていなかった新しいエッセイや、40点以上の未収録イメージ、原文の要素を作者が振り返る広範なメモ、そしてインスピレーションやギフト、悲劇、ヴァナキュラー写真などのテーマについてまで掘り下げた内容を収録。本版より新たに作者の考えに触れることとなる読者にも、改めてこの貴重な教えをより深く学びたい人にも適した一冊。
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尾仲浩二が1999年に始めた連続展「Matatabi」の初回と二回目の写真にだけは黒枠が付いていた。その二回の展示からタテ位置の写真を14点選び、手触りのよいヴァンヌーボー紙にダブルトーン+ニスの豪華印刷で作った小さな写真集。チョコレート色のカバーに箔押し、銀紙を挟んだ糸綴じ、フランス装丁のおしゃれな1冊。
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