洋書写真集とアートブックの専門店

カテゴリー:指定なし/キーワード:Yousuf Karsh

おすすめ順  |  価格順  |  新着順

  • 10778
    ホンマタカシ/ Takashi Homma: 17
    日本人写真家、ホンマタカシが2023年にアーティストの靈樹(ライキ)を撮影したフォト・エッセイ。ホンマは日本の現代写真家の中で重要な一人であり、東京の郊外、都市部、その周辺の風景やそこに居る人物のニュアンスを写真で描き、故郷である東京を優しくも思慮深い言説をもって探る。被写体となる2006年生まれの靈樹の作品は、絵画、彫刻、インスタレーション、パフォーマンスなど領域を超えた多岐にわたるものであり、2022年に初個展「Untitled 1」を開催している。
    7,200円(税込7,920円)
  • 10828
    Ari Aster: Midsommar Screenplay Book
    アメリカ人映画監督、脚本家、プロデューサー、アリ・アスターの作品集。本書は、2019年に公開された映画『ミッドサマー』の脚本を収録した一冊。(日本での公開は2020年)韓国映画界を代表する映画監督、脚本家、プロデューサー、パク・チャヌクによる序文、人類学者マシュー・エンゲルケによるエッセイを収録のほか、合唱作曲家のジェシカ・ケニーがホルガの合唱をイラスト付きで紹介する。
    13,000円(税込14,300円)
  • 10835
    Ari Aster: Hereditary Screenplay Book
    アメリカ人映画監督、脚本家、プロデューサー、アリ・アスターの作品集。本書は、2018年に公開された映画『ヘレディタリー/継承』の脚本を収録した一冊。映画『パラサイト 半地下の家族』でアカデミー賞を受賞した韓国人映画監督、脚本家であるポン・ジュノが書き下ろした序文、作家レスリー・ジェイミソンによるエッセイ、そして作者が本作に登場するグラハム家の降霊会シーンで使用した、綿密にカメラの配置や照明の方向などを構成したショットリストを収録。
    13,000円(税込14,300円)
  • s10269
    Richie Shazam: SHAZAM(特価品)
    モデル、写真家として活動するリッチー・シャザムの作品集。[通常価格¥12,000より 50%off]
    6,000円(税込6,600円)
  • m707
    Sha Shin Magazine vol.5
    雑誌『写真』第5号。人間の「顔」、写真と肖像の関係性について考える。金川晋吾、Ryu Ika、有元伸也、鈴木理策、星 玄人、山元彩香、中平卓馬、他。
    2,700円(税込2,970円)
  • m708
    Sha Shin Magazine vol.6
    雑誌『写真』第6号。「ゴースト/Ghost」がテーマの今号では、目に見えず、触れることもできないものの、確かにそこに存在するように感じる「何か」、不可視の存在と写真の関係を考える。志賀理江子、阿部 淳、岩根 愛、苅部太郎、永瀬沙世、吉野英理香、百々俊二、他。
    3,000円(税込3,300円)
  • m0709
    Sha Shin Magazine vol.7
    雑誌『写真』第7号。2025年4月20日より誌面構成や企画を一新し、テーマを設けないより親しみやすい開かれた雑誌としてリニューアル。川島小鳥、遠藤文香、水島貴大、遠藤 励、Yves Suter、GOTO AKI、服部恭平の作品を掲載するほか、インタビューやエッセイなども収録。
    3,000円(税込3,300円)
  • p2646
    Volker Zahm: Art Fashion(古書)
    20世紀に活躍した著名なファッションイラストレーターたちのオリジナル作品を中心に収録した図版集。
    5,000円(税込5,500円)
  • p2564
    Andy Warhol: Polaroids 1958-1987(古書)
    有名人のポートレートやその他未公開写真も含め、当時のウォーホールの生活・世界・ビジョンの記録をまとめた1冊。
    7,000円(税込7,700円)
  • 70400
    SHELFトートバッグ (SHELF tote bag) : navy
    シェルフのオリジナル・トートバッグ。コンパクトに折りたためる一方で、最大級の写真集も入ってしまうほどの収納力があるシンプルで使いやすいトート。
    2,182円(税込2,400円)
  • m0623
    Sha Shin Magazine vol.2: Mosaic
    雑誌『写真』第2号では、「モザイク」をテーマに掲げ、個々に問題意識を持ちながら写真を通して目の前の現実に向き合っている写真家たちの作品に着目する。巻頭では片山真理をフィーチャーし、作品とインタビューを掲載する他、西野壮平、梁丞佑、野村佐紀子、須藤絢乃、レスリー・キー、石内都、古屋誠一らを取り上げる。ほかにもエッセイ、インタビュー、写真展レビュー、写真集紹介などを収録。
    2,700円(税込2,970円)
  • m0642
    Sha Shin Magazine vol.3: Spell
    雑誌『写真』第3号。写真と言葉の復権に着目し、呪文や魔力といった意味をも含む「スペル」がテーマの今号では、写真と言葉の関係が歴史的にどう展開してきたかを示しつつ、現代日本写真をめぐる新しい糸口を提示する。巻頭の川田喜久治の他、宇田川直寛、オノデラユキ、草野庸子、熊谷聖司、白石ちえこ、吉増剛造の作品を掲載。飯沢耕太郎や大竹昭子のエッセイ、アレック・ソスのインタビュー、小説家の柴崎友香の書き下ろし短編小説と写真家の鷹野隆大のコラボレーション他を収録。
    2,700円(税込2,970円)

2113商品中 301-312商品