洋書写真集とアートブックの専門店
お問い合わせ
|
ご利用ガイド
|
TOP
PHOTOGRAPHY BOOKS | ONLINE STORE
サイト内の文章、画像などの無断転載を禁止します。
ホーム
>
写真家別写真集リスト
>
あ〜
あ〜
Araki, Nobuyoshi 荒木経惟
Ishiuchi, Miyako 石内都
Ishikawa, Ryuichi 石川竜一
Itami, Go 伊丹豪
Izu, Kenro 井津建郎
Imai, Tomoki 今井智己
Iwane, Ai 岩根愛
Ueda, Shoji 植田正治
Ueda, Yoshihiko 上田義彦
Utagawa, Naohiro 宇田川直寛
Okuyama, Yoshiyuki 奥山由之
Onaka, Koji 尾仲浩二
あ〜その他
おすすめ順 |
価格順
|
新着順
10162
上田義彦: 椿の庭
写真家として重要な軌跡を辿ってきた上田義彦が、長年抱いてきたテーマをもとに初監督、脚本、撮影を務めた映画『椿の庭』のフィルムから切り出され、少しの言葉とともに構成された写真集。人がそれぞれに抱える喪失と記憶の揺らぎを秘めつつ庭の傍で営まれる暮らしの所作。季節の巡りと響き合いながら生の、そして死への時間が進むなかに、静謐であり切実である美しさが立ち昇ってくる。写真と映像、本と映画のあいだに在ってこの一冊は、手に取るひとりひとりと交わり、さまざまな記憶と今を呼び覚ます。
2,800円(税込3,080円)
10225
尾仲浩二/ Koji Onaka: 海町/ プリントA(サイン本)(トートバッグ付き)
尾仲浩二が91年 - 93年に三陸地方(宮古、釜石、陸前高田、石巻、気仙沼、鮎川、小名浜)を旅した際、港町の穏やかな日常の風景を記録したもの。作家自身の手焼きによるサイン入りシルバーゼラチンプリント付き
13,000円(税込14,300円)
10244
奥山由之/ Yoshiyuki Okuyama: windows
窓を通して人々を描く、"東京"のポートレート。2020年4月から2022年11月まで、東京都内で約10万枚の不透明なガラス窓を撮影したシリーズ。奥山由之が初めてデジタルカメラを用いて撮影したこれらの写真群から724点を、自然に由来する家の素材をイメージした黄土色の布装ハードカバーに収載する。 路面に面した窓の不透明なガラス越しに透けて見える屋内のさまざまな日用品。窓枠に沿ってトリミングされた内部の空間は抽象的な模様となり、外部の影や映り込みも宿しながら、そこに暮らす誰かの存在を想像させる。
10,000円(税込11,000円)
10461
入江泰吉: 文楽座(復刻版)
入江泰吉の没後30年を機に入江の初期作品「文楽」を復刻。戦前の1939年から5年にわたって撮られたもので入江の出世作とった作品。
1,500円(税込1,650円)
10824
井上青龍/ 小島一郎: INOUE SEIRYU / KOJIMA ICHIRO
日本人写真家、井上青龍と小島一郎による作品集。終戦後の高度成長期にさしかかる50年代後半、日雇い労働者が集まる大阪の釜ヶ崎に住み込み、そこに生活する人々の日常を記録した井上青龍の代表作《釜ヶ崎》と、常に北国をテーマに作品を撮り続けた小島一郎の《津軽》を中心に展示した、2007年の展覧会「井上青龍 / 小島一郎」に伴い刊行。
2,000円(税込2,200円)
10825
岩根愛: COHO COME HOME
70年代に都市部からカリフォルニアの秘境マトールの谷に移住したフラワーチルドレンたちが築いた小さなコミュニティがある町、ペトロリア。マトール川の決壊とともに固有種の鮭が遡上するこの美しい地で、写真家・岩根愛は鮭を迎える古い儀式の復活を試みる人たちと出会い、その決定的な瞬間の撮影に成功する。写真家が現在取り組むプロジェクト「The Opening」のプロローグとなる作品集。
3,000円(税込3,300円)
11056
石川竜一: Sunset(サイン本)
『絶景のポリフォニー』『okinawan portraits 2010-2012』(2014)で、第40回木村伊兵衛写真賞を受賞した石川竜一がウォーカー・エヴァンスの『Labor Anonymous』にオマージュを捧げた作品。韓国のソウル・ソンスドンの街で、レンガ造りの壁に木の枝が影を落とす夕刻のたった2時間、カメラを手に、道ゆく人を撮り続けたシリーズ。生まれ育った沖縄を拠点に作品を撮り続けていた石川が故郷を離れ、韓国で石川がみつけたものは何だったのか。石川竜一が切り撮った“夕暮れのひととき”
3,000円(税込3,300円)
11099
尾仲浩二/ Koji Onaka: 100 Days(サイン本)
「ハングルは読めないし話せない」けれども、それでも近年「東京の次に長く居るのは釜山」という尾仲浩二が韓国各地への旅の中で撮った写真。ノスタルジックな生活感が漂う風景で埋め尽くされた写真集。
6,000円(税込6,600円)
10386
岡本正史: Walkes Tokyo 2022
2022年は入院を含めて100日ほど病院に通いました。(中略)時の流れは早いですね。皆様のご健康とご多幸をお祈りしております。(あとがきより) 生きている感覚をそのまま写真に込める姿勢に心動かされる。写る人々の日常へ心寄せているうち、見ている側の日常へ続いていく。 「Tokyo Summer 2020」「Everyday Tokyo 2021」に続く東京シリーズの新作。
3,200円(税込3,520円)
9970
有元伸也: Tokyo Strut
有元伸也は、初期の頃から一貫して人間とその暮らしの環境に関心を向け、写真を撮り続けてきた。街を彷徨しながら写真を撮り続けるうちに、絶えず変遷する都市のなかにプリミティブな生命の営みを探るようになり、2006年より日本一の乗降者数を誇るターミナル駅であり、都庁を核に副都心として機能する新宿に着目し、その日常を撮るようになった。『Tokyo Strut』は、有元が巨大な生態系としての都市に生きる人々の肖像を写し取った『Tokyo Circulation』以降の最新作をまとめた写真集。
4,500円(税込4,950円)
10559
安掛正仁: 朧眼風土記(サイン本)
無くすこともなく、今、手元にあり、触れることができたならば、どんなに豊かなことだろう。しかし、それが叶わぬ夢であっても、思い出すきっかけさえ残されていれば、今に再び呼び戻すことが出来ると思うのだ。この本の中にある、一葉一葉が、そのきっかけになればと思っている。(あとがきより)朧げに浮かび上がっては、古い記憶のどこかに呼びかけてくる重奏する世界。唯一無二の安掛ワールドへようこそ。
4,000円(税込4,400円)
5819
小原里美: Sweden(サイン本)
森山大道に師事した後、写真家として精力的に作品を発表する小原里美が、北欧スウェーデンの風景を撮った作品。主都ストックホルムからフィンランドの国境近くまで、街から森を抜けてまた次の町へと旅しながら撮られた北欧の自然と人々。白黒。600部。
3,600円(税込3,960円)
« Prev
Next »
248
商品中
49-60
商品
カテゴリーを選択
新本
雑誌
特価本
古書
アートグッズ
Shelf x 森本もとこ ガラスのペーパーウエイト
ARTWORKS at SHELF
Shelf x Bricoler オリジナル・スイーツ缶セット
本が作る空間 -佐々木家具研究所のブックシェルフ
ShelfのTOPページへ
新着商品
おすすめの定番写真集
写真家別写真集リスト
おすすめの雑誌
予約受付中
限定本・プリント付き写真集
絶版書・古書
特価本
アート
デザイン・ファッション他
アートグッズ・カレンダー
[テーマ別]
ポートレート
花・植物
ファッションフォト
建築
ランドスケープ
動物・鳥
▼もっと見る
[出版社]
Steidl
MACK
Nazraeli Press
IDEA
Roma
Kehrer
CHOSE COMMUNE
Deadbeat Club
マッチアンドカンパニー
赤々舎
オシリス
蒼穹舎
Edition Patrick Frey
LIBRARYMAN
SPECTOR BOOKS
Dashwood Books
Little Press & Self Publishing
その他出版社
▼もっと見る
[シリーズ別]
Des oiseaux
Photo Poche
The Photography Workshop Series
One Picture Book
[特集]
Vogue Italia / vintage & back number Fair
Botanical Photography & Art
TOTEBAG for artbook lovers
お支払い方法について
配送方法・送料について
店舗のご案内
FAQ よくあるご質問