洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 7692
    北島敬三/ Keizo Kitajima: Untitled Records vol.11(サイン本)
    1979年に都市の人間模様を写した『写真特急便 東京』No.1〜No.12でデビューを果たした北島敬三が、ふたたびスタートした連続写真集の第11弾。三陸、福島の東日本大震災お呼び原発事故被災地を含め、北海道から沖縄まで全国各地で撮影。年4回、全20回以上発行が予定されている。
    2,000円(税込2,200円)
  • 7845
    北島敬三/ Keizo Kitajima: Untitled Records vol.12(サイン本)
    1979年に都市の人間模様を写した『写真特急便 東京』No.1〜No.12でデビューを果たした北島敬三が、ふたたびスタートした連続写真集の第12弾。三陸、福島の東日本大震災お呼び原発事故被災地を含め、北海道から沖縄まで全国各地で撮影。年4回、全20回以上発行が予定されている。
    2,000円(税込2,200円)
  • 8180
    北島敬三/ Keizo Kitajima: Untitled Records vol.14(サイン本)
    1979年に都市の人間模様を写した『写真特急便 東京』No.1〜No.12でデビューを果たした北島敬三が、ふたたびスタートした連続写真集の第13弾。年4回、全20回以上発行が予定されている。
    2,000円(税込2,200円)
  • 11313
    伊藤昭一: 叢草の舟
    山陰の地を終のすみかと決めてから、十三年が過ぎようとしている。果たして自分はここに「根」をおろせたのだろうか。それとも、ふらふらと流れ着いただけなのだろうか。(あとがきより)2019年「留鳥」、2022年「迷鳥」から続く3冊目。
    4,000円(税込4,400円)
  • 11390
    Anton Corbijn: TOM WAiTS, MARleNe DUMAS, SAMANTHA MORTON ALive From My Studio
    1970年代から現在に至るまでの、写真家・映画監督アントン・コービンの象徴的な仕事を集大成した決定版。アントン・コービンは、現代で最も重要な写真家・映画監督の一人。本書は、アートへの愛を表現したものであり、ボノ、ニック・ケイヴ、トム・ウェイツ、マイケル・スタイプ、デイヴ・ガーンといった伝説的ミュージシャンたちとの長年の友情が、その作品を可能にしてきたことを物語っている。
    33,180円(税込36,498円)
  • 11525
    Katya Lesiv: I am going home to eat mulberries from the tree
    アーティスト、カティア・レシヴによる本書は、感覚的体験、神話、そして女性の身体性に根ざしたアートブック。身体は記憶を運ぶ動く器として現れ、桑の木から実を食べるという幼少期の儀式がもたらす安心感と喜びへと立ち返る。不確かで脆い世界を背景に、彼女の作品は、やわらかくも強靭な「在ること」「記憶すること」「帰還すること」の身振りとなっている。 本書は、2023〜2024年のパフォーマティブなシリーズと、作者による詩的なエッセイをまとめた一冊。
    5,654円(税込6,219円)
  • 9258
    20th Century Photography
    本書の元となったレオ・フリッツ・グルーバーコレクションは、世界で最も代表的なものの1つであり、博物館の所蔵品の中核を成している。コンセプチュアルアートから抽象化、ルポルタージュまで、主要なジャンルは、20世紀の最も注目に値する膨大な写真のセレクトによって表される。アンセル・アダムスからピート・スヴァルトまで、850点を超える作品が写真家によってアルファベット順に提示され、説明文と写真家の経歴の詳細を紹介。
    5,300円(税込5,830円)
  • 11547
    木村和平: 石と桃
    作品の構想から10年、「石と桃」が一冊の本として刊行。ものの大小や遠近が現実と異なって見えたり、色覚・時間感覚に異常をきたすなど様々な症状が現れる「不思議の国のアリス症候群」。 十年前に症状の名を知った木村は写真表現を始めるのと同時期にこの症候群についての作品を作りたいと思うようになる。タイトルである「石と桃」は、モノトーン調の硬いものと発色のよい柔らかいものとが混ざり合う、木村が日常的かつ突発的に見ているイメージの一つを言語化したものである。
    8,000円(税込8,800円)
  • 11371
    Miffy × Rijksmuseum
    本書は幼い子どもたちに美術の世界を紹介するための、親しみやすい一冊である。本書は、受賞作となった『ミッフィー × レンブラント』(2019年)および『ミッフィー × フェルメール』(2023年)に続く、シリーズ第3作となる。アムステルダム国立美術館(ライクスミュージアム)のコレクションの名品と、ディック・ブルーナの絵を並べて紹介。
    2,910円(税込3,201円)
  • 8554
    薄井一議: Showa 96 (サイン本)
    多彩な活動を見せる写真家・薄井一議が、『Showa 88/昭和88年』(2011年 Zen Foto Gallery)、『Showa 92』(2015年 Zen Foto Gallery)に連なる「Showa3部作」の完結編となる本作『Showa 96』を満を持して刊行。
    5,500円(税込6,050円)
  • 9391
    荒井信雄: 幻影
    写真家、荒井信雄の初めての写真集にして遺作。最後の力を振り絞るように撮影した屋久島。荒々しく神々しい森の中へ、見るものが誘われていく。
    3,200円(税込3,520円)
  • 7843
    Raymond Depardon: さすらい
    写真家・映画監督・ジャーナリストとして名高いレイモン・ドゥパルドンの代表作『ERRANCE』の日本語版。見開き左右に写真とエッセイが並べられ、全編が「さすらい」とは何かをめぐる思索に貫かれている。写真集、エッセイ、写真論の形をとる本書はフランス本国で5万6千部の売り上げを記録し、このジャンルでのベストセラーとなっている。
    2,000円(税込2,200円)

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