洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 10053
    森山大道: 1980年代 余話
    1987年4月、森山大道が編集人・大田通貴に「好きなように作ってください」とぽんと渡した1000枚位のプリント。『仲治への旅』(1987年)、『水の夢』(1999年)を生み出したプリントの束から、大田が編纂した第3の写真集。
    4,000円(税込4,400円)
  • 8543
    Maurice Scheltens& Liesbeth Abbenes: ZEEN
    オランダ出身のアーティストユニット、モーリス・シェルテンズとリースベス・アベネスによる最新刊『Zeen』は、2019年3月よりアムステルダムのFoam写真美術館にて開催される同名展覧会に併せ、Case Publishingより刊行される出版物。本書では、各作品が最初に発表された出版物を複製することで、それぞれのイメージが作用する様々な文脈を解明していく。
    5,400円(税込5,940円)
  • p2564
    Andy Warhol: Polaroids 1958-1987(古書)
    有名人のポートレートやその他未公開写真も含め、当時のウォーホールの生活・世界・ビジョンの記録をまとめた1冊。
    7,000円(税込7,700円)
  • 6176
    (Alfred Stieglitz): Camera Work
    1903〜1917年の間に全50巻刊行されたスティーグリッツの「カメラ・ワーク」に掲載された作品を完全収録。
    5,100円(税込5,610円)
  • p2632
    川口和之: Only Yesterday (サイン本)(古書)
    この写真集にはテーマはない。テーマがあるとすれば、それは時代である。 1976年から1980年にかけて、彼が見てきたものを集積した彼自身の彷徨の記録である。(長谷川明の跋文より)
    2,200円(税込2,420円)
  • 9623
    Michael Kenna: St. Joseph's College, Upholland
    マイケル・ケンナが7年間過ごした神学校、セント・ジョセフカレッジを撮影した本書。魅惑的で心に残る、ケンナの作品の中で個人的かつ強力なプロジェクトの1つであり、ケンナの芸術的表現の実践に深く関連している。本書の荘厳で瞑想的な写真は、2000年代初頭にセント・ジョセフカレッジに訪れて撮影され、カレッジの物質的・精神的な建築を捉えている。豊かなニュアンスを表現したトーン、コントラストの研究、普通の景色を何か特別なものに変える能力。ケンナの作品を非常に魅力的で刺激的なものにする特質を見ることができる。
    9,410円(税込10,351円)
  • 8240
    野上眞宏: Blue Tokyo 1968-1972
    本書収録の約190点におよぶモノクロ写真は、「はっぴいえんど」(細野晴臣、松本隆、大瀧詠一、鈴木茂)結成前の1968年から解散を決めた1972年暮れまでの時期に撮影されている。
    4,800円(税込5,280円)
  • 11636
    Gordon Parks (Photofile)
    ゴードン・パークスは、FSA(農業安定局)に参加した初のアフリカ系アメリカ人写 真家であり、Life 誌のスタッフ・フォトグラファーにもなった。貧困、人種関係、 公民権といった社会問題の記録で最もよく知られている一方、マルコムXやマリリ ン・モンローといった同時代の著名人も、忘れがたいポートレートとして数多く撮影 している。世界の主だった写真家を取り上げる「Photo Poche」の英語版。
    3,770円(税込4,147円)
  • 10341
    Sofia Coppola: Archive
    アメリカ人映画監督でプロデューサー、脚本家、女優、ファッションデザイナーであるソフィア・コッポラの作品集。自らの映画界におけるキャリアのすべてを網羅し た、作者にとって初のアートブックとして刊行された本書は、初期の草稿、参考資料のコラージュ、影響を受けたもの、注釈付きの脚本、未公開の舞台裏の記録など、作者の個人的な写真とエフェメラのコレクションで構成され、これまでに手がけた8作品すべてが詳細に解説されている。
    16,500円(税込18,150円)
  • 11315
    片山真理 Mari Katayama: Synthesis(サイン本)
    日本人アーティスト、写真家の片山真理の作品集。本書では娘の誕生、故郷である群馬への帰還、という重要な時期を反映する過去6年の間に作者が自宅スタジオで撮影した9つの写真シリーズを壮観する。
    11,000円(税込12,100円)
  • 11056
    石川竜一: Sunset(サイン本)
    『絶景のポリフォニー』『okinawan portraits 2010-2012』(2014)で、第40回木村伊兵衛写真賞を受賞した石川竜一がウォーカー・エヴァンスの『Labor Anonymous』にオマージュを捧げた作品。韓国のソウル・ソンスドンの街で、レンガ造りの壁に木の枝が影を落とす夕刻のたった2時間、カメラを手に、道ゆく人を撮り続けたシリーズ。生まれ育った沖縄を拠点に作品を撮り続けていた石川が故郷を離れ、韓国で石川がみつけたものは何だったのか。石川竜一が切り撮った“夕暮れのひととき”
    3,000円(税込3,300円)
  • 10070
    牛腸茂雄全集 作品編
    牛腸茂雄が生前に発表した作品全点を収載する決定版。全2巻からなる『牛腸茂雄全集』の「作品編」となる。(もう1巻は「資料編」)。牛腸茂雄の生前に刊行された4冊の作品集『日々』『SELF AND OTHERS』『扉をあけると』『見慣れた街の中で』所収の全点と、生前に発表、もしくはまとめられた2つの連作〈水の記憶〉〈幼年の「時間」〉全点を収録。牛腸が遺したヴィンテージプリントやフィルム原板を印刷の指標とし、シリーズによって用紙を切り替えるなど、その制作意図を現代の技術によって能うかぎり再現している。
    8,000円(税込8,800円)

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