洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 11417
    Thomas Demand: Model Studies: Kōtō-ku
    トーマス・デマンドは記録写真や映像を手掛かりに歴史的・社会的事件の現場を模型で再現し、それを再び撮影した、まるで事件現場をのぞき込むかのような大型の写真・映像作品で知られている。シリーズの第2弾となる本書は、建築ユニットSANAAの模型を撮影したものである。模型という概念が有する豊かな可能性を探るデマンドの最新写真集。
    8,000円(税込8,800円)
  • 8805
    北島敬三/ Keizo Kitajima: Untitled Records vol.17(サイン本)
    1979年に都市の人間模様を写した『写真特急便 東京』No.1〜No.12でデビューを果たした北島敬三が、ふたたびスタートした連続写真集の第17弾。三陸、福島の東日本大震災お呼び原発事故被災地を含め、北海道から沖縄まで全国各地で撮影。年4回、全20回以上発行が予定されている。
    2,000円(税込2,200円)
  • 9243
    北島敬三/ Keizo Kitajima: Untitled Records vol.19(サイン本)
    1979年に都市の人間模様を写した『写真特急便 東京』No.1〜No.12でデビューを果たした北島敬三が、ふたたびスタートした連続写真集の第19弾。三陸、福島の東日本大震災お呼び原発事故被災地を含め、北海道から沖縄まで全国各地で撮影。年4回、全20回以上発行が予定されている。
    2,000円(税込2,200円)
  • 9326
    Sophie Calle: The Address Book
    本書はソフィ・カルの作品の中でも重要でかつ物議を醸す作品である。カルはある日、パリの路上でピエールD.が紛失した名簿を見つけた。彼女はその後、リスト化された個人個人に連絡しピエールD.に関するインタビューを試みた。1か月間、新聞リベラシオンで連載されたそれらのストーリーをまとめた本。
    5,900円(税込6,490円)
  • p2423
    The Rat Pack(古書)
    フランク・シナトラの伝説的なグループ、ラット・パックに関する最も豪華でデラックスな大判写真集の限定版。80%以上のイメージが初公開で、息をのむようなクオリティで再現されている。ラット・パックをこよなく愛する著者ショーン・レヴィによる詳細な解説付きで、世代を超えた魅力を放ち今もなおクールの象徴であり続ける彼らに関する初のコレクター向け写真集となっている。
    39,000円(税込42,900円)
  • 11571
    Gus Van Sant: Paintings
    アメリカ人映画監督でフォトグラファー、音楽家、作家であるガス・ヴァン・サントの作品集。本書は作者の絵画作品に焦点を当てた初のモノグラフであり、その作品群を広範に紹介する一冊である。年代順ではなく、連想的な構成によって編集されており、複数のシリーズが対置される。異なるメディアや制作時期を横断しながら、反復するモチーフや主題に焦点が当てられている。
    12,000円(税込13,200円)
  • 11580
    蜷川実花: VIRA [Sky Edition]
    写真家・蜷川実花が、桜の花びらが光と空のなかに溶けていく瞬間をとらえた作品。かたちを写すのではなく、光と感情のゆらぎを写し、まるで印象派の絵画のように、現実を抽象の中へと還していくことを試みる。手前に漂う花びらの柔らかな輪郭、丸みを帯びた階調、そしてビビットでありながらも淡くにじむ色の重なり─そのすべてが、蜷川実花という存在を映すもうひとつの鏡のように、見る者の記憶を静かに呼び覚ます。表紙には2025年4月に東京・目黒川で採取したソメイヨシノの花びらから抽出した染料で染め上げたオリジナル生地を使用。
    9,000円(税込9,900円)
  • 11581
    蜷川実花: VIRA [Soil Edition]
    写真家・蜷川実花が、桜の花びらが光と空のなかに溶けていく瞬間をとらえた作品。かたちを写すのではなく、光と感情のゆらぎを写し、まるで印象派の絵画のように、現実を抽象の中へと還していくことを試みる。手前に漂う花びらの柔らかな輪郭、丸みを帯びた階調、そしてビビットでありながらも淡くにじむ色の重なり─そのすべてが、蜷川実花という存在を映すもうひとつの鏡のように、見る者の記憶を静かに呼び覚ます。表紙には2025年4月に東京・目黒川で採取したソメイヨシノの花びらから抽出した染料で染め上げたオリジナル生地を使用。
    9,000円(税込9,900円)
  • 11635
    Michael Kenna: Same Sun Same Moon
    写真家マイケル・ケンナの透き通るようなモノクロ風景と、ピコ・アイヤーの沈思的な文章が響き合い、動き続ける二つの人生の軌跡をたどる、気品あるコラボレーション。ミニマルで、しばしば長時間露光によって撮られ、つかの間の静けさと明晰さをとらえるマイケル・ケンナの60点を超えるプリントイメージに、互いに似た道を歩んできたアイヤーとケンナ自身の短いテキストが寄り添う。
    9,000円(税込9,900円)
  • 11563
    Martin Parr: Utterly Lazy and Inattentive. Martin Parr My Words, My Photographs
    1980年代後半、イギリスの海岸を捉えた鮮やかで超高彩度のカラー写真で人々の意識 に衝撃を与え、その後数十年に渡って写真界の第一線で活躍し続けたマーティン・ パーのが、初めてにして唯一、自身の作品を自分の言葉で綴った写真集。初期のスナップ写真から現在の作品まで、マーティンが撮影した150枚以上の写真と、それぞ れの作品に対する彼の回想と考察を収録している。
    10,250円(税込11,275円)
  • 10103
    Anders Petersen: Cafe Lehmitz
    ストックホルム出身の写真家アンデルス・ペーターセンがハンブルグのバーでのナイトライフを撮ったシリーズ。ペーターセンの原点ともいえるこのシリーズの作品はトムウェイツの『Rain Dogs』のアルバムジャケットにも起用された。 アンデルス・ペーターセンの代表作の再刊。
    8,080円(税込8,888円)
  • 10572
    Gabriele Rossi: The Lizard(サイン本)
    イタリア出身の写真家ガブリエレ・ロッシが、アメリカの中西部と西部を撮った写真。ロバート・アダムスのような古典的なアメリカ写真の構造に対して、よそ者がある種の故郷を探し求める視点を通して見たアメリカを表現する。
    7,400円(税込8,140円)

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