オランダを代表するグラフィック・デザインスタジオ、エクスペリメンタル・ジェットセットの「Notes on Experimental Jetset」の第2巻。構成主義、シチュアシオニストインターナショナル、プロボ、ポストパンクの4つの歴史的ムーブメント通して、言語のインフラとしての都市の役割(そして都市のインフラとしての言語の役割)を探求する。
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2013年にコペンハーゲンでスタートしたLe Petit Voyeurが、写真やアートにまたがる世界の才能をピックアップ。インディペンデント精神を貫き広告クライアントのしがらみなしのセレクトが魅力のヴォリュームある1冊。第7号では表紙に写真、パフォーマンス、インスタレーション、彫刻などマルチなメディアを操るアーティスト、HONEY LONG & PRUE STENTを起用。
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ヴァレリー・フィリップスが、モデルのサラ・カミングスと初めて会ったその日に一晩で撮りおろしたシリーズを収めた1冊。許された12時間でヴァレリーが家の中と近所にて撮りおろしました作品はパーソナルで親密なものであると同時にエモーショナルでエネルギーが満ちあふれ、まるでサラの一晩だけの自由を祝福しているかのよう。
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アクセサリー感覚で持つことができるウィリアム・モリスの美しいポケット・ノートブックを柄違いで2冊と、植物の恵みをふんだんに詰め込んだ花のように可愛いミニクグロフが入ったスイーツ缶のセット。Shelf(渋谷区神宮前)の2階にあるプチパティスリー、Bricolerさんとのコラボレーションによるオリジナル・スイーツ缶と輸入アートアイテムを組み合わせました。
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1979年に都市の人間模様を写した『写真特急便 東京』No.1〜No.12でデビューを果たした北島敬三が、ふたたびスタートした連続写真集の第2弾。三陸、福島の東日本大震災お呼び原発事故被災地を含め、北海道から沖縄まで全国各地で撮影。年4回、全20回以上発行が予定されている。Vol.2では1999年から2003年にかけて広島、青森、横浜、長野、八戸、千葉、沖縄で撮影した作品を収録。
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ベルギーの写真家ヤン・ケンペナースが、ベルギーの植民地時代の過去に関連する60 のモニュメントを調査し、探し出し、撮影した作品。2019年の出版物『Belgian Colonial Monuments』の続編にあたる。ケンペナースが取り上げたモニュメントはす べて、現在までのところベルギーの公共空間で見ることができる。
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