洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 4675
    Lewis Hine: Men At Work
    20世紀初めのアメリカで児童労働や貧困などをテーマとした社会派の写真家ルイス・ハインが捕らえた、産業化の進むアメリカの工事現場や工場で働く人々。 1932年に刊行されたオリジナル版にジョージ・イーストマン・ハウスの収蔵作品を加えた増補版。
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  • 6435
    Graciela Iturbide: Pajaros
    現代メキシコを代表する女流写真家、グラシェラ・イトゥルビデが美しいモノクロームで捉えた鳥達の姿。
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  • 5575
    Jean-Francois Jonvelle: The 100 Best Photographs
    モデルとのプライベート・ライフをまるで覗き見するような視線で撮影し、モデルらの自然な表情を捉えたヌード写真で人気の高いジョンヴェルのベスト100をセレクトした写真集。白黒。
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  • 4751
    Annie Leibovitz: A Photographer's Life 1990-2005
    ビッグアーティストを撮らせたらこの写真家の右に出る者はいない。音楽、スポーツ、アート、映画界のスターらの印象的なポートレートを数多く残して来たアニーリボヴィッツのここ15年間の作品と、家族や自分自身を撮った作品を交差させながら収録。写真家自身の人生の流れの中に作品を収めたヴォリュームある1冊。2006年出版タイトルのソフトカバー版。
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  • 471
    Eadweard Muybridge: Animals In Motion
    馬、犬、らくだ、カンガルーなどさまざまな動物の動きを捉えた連続写真。
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  • 6746
    Arnold Newman: At Work
    70年以上に渡り20世紀の著名人らを撮り続け数多くの印象的ななポートレート作品を残したアーノルド・ニューマンの作品とその舞台裏。スタジオでの撮影シーン、コンタクトシートのセレクト、撮影ノートなど、有名な作品が世に送り出されるまでの過程を示した写真集。
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  • 6036
    荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 人妻ノ写真
    『週刊大衆』(双葉社)の連載企画として 1998年に開始された「人妻エロス」の撮影に際して、カラー写真と並行して荒木経惟が撮影してきた未発表の日付入り白黒写真。 『週刊大衆』の誌面を見て応募 してきた人妻たちの赤裸々な姿。500部限定。
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  • 4617
    荒木経惟/ Nobuyoshi Araki:Polart
    これまで、数多くのポラロイド写真を残してきた荒木経惟。過去十数年に及ぶ作品群の中から、約1000 点もの作品を厳選。質・量ともに荒木経惟のポラロイド写真集の決定版であり、おそらく最後のポラロイド写真集となるであろう一冊。「夜顔チロ」「kaori2001-2009」「闇夜2 射精」「バルコニーの空は西の空」「百花淫乱」「エロッキー」「明太子」など、数多くの荒木経惟の作品シリーズが収録され、アラーキーの世界観を余すことなく堪能できる見ごたえある内容。
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  • 4565
    北島敬三/ Keizo Kitajima: The Joy of Portraits
    計880ページにも及ぶ本作は、北島敬三の18年ぶりにして4冊目の待望の写真集( 私家版除く)であり、1975年から現在にわたる仕事のほぼ全てを網羅している。
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  • 4474
    石内都/ Miyako Ishiuchi: One Days
    『One Days』は、一つのテーマを主軸に「時間」や「記憶」、「喪失」などをみつめたこれまでの作品集とは違い、断片的に切り取られた私的で何気ない日常の一コマと、古びた建物などの石内的視点とが混在した新しい趣の作品集です。あえて特定の意味づけや解釈から距離をおくことで、詩的な世界観が描かれています。巻末には倉石志乃氏によるテキスト”旅愁と郷愁”を収録。限定1000部。
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  • 6457
    荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: 切真
    右眼の視力を失った今なお、精力的に作品を発表し続ける荒木経惟の最新刊。
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  • 6858
    荒木経惟/ Nobuyoshi Araki: ネガエロポリス 右眼墓地
    「近頃、街が墓場のように感じる」と語る荒木経惟の、撮影したネガフィルムをそのまま反転させずに焼き付けたカラー作品「ネガエロポリス」と墓地を中心とした東京の街をレンズを叩き割ったカメラで撮影したモノクロ作品「右眼墓地」の二つのシリーズから構成された写真集。300部限定
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