洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 9803
    Lebohang Kganye: Ke Lefa Laka / Her-story (One Picture Book Two #26)
    ヨハネスブルグを拠点に活動するアフリカ人ビジュアルアーティスト、レボハン・ハンイェの作品集。2012年から2013年にかけて制作された本シリーズは「One Picture Book」シリーズの中で2部構成で制作されており、本作は第1弾。
    8,500円(税込9,350円)
  • p2288
    Anne-Sophie Back, Bruce LaBruce, Patrik Söderstam, Terence Koh: My Studio(古書)
    アートディレクターで出版社「Libraryman」の創立者であるTony CedertegがTシャツで登場するシークエンスや、Bruce LaBruceやTerence Kohらのスタジオの写真が入ったフォトジン。
    8,000円(税込8,800円)
  • 10097
    野口里佳:不思議な力 /Rika Noguchi: Small Miracles 表紙Aたまご
    野口里佳はこれまでに、水中や高地、宇宙といった未知の領域と人間との関わりをテーマにした作品を手がけてきた。近年では、日常や周囲に満ちる無数の小さな謎の探求を通して、見るものの感 覚や想像を解き放つような表現を追求している。本書では30年にわたる野口の過去の 作品シリーズと近作、新作を、それぞれの作品が呼応しあうように構成し、その作品 表現に通底する本質と魅力を浮かび上がらせる。
    3,300円(税込3,630円)
  • 10098
    野口里佳:不思議な力 /Rika Noguchi: Small Miracles 表紙Bきゅうり
    野口里佳はこれまでに、水中や高地、宇宙といった未知の領域と人間との関わりをテーマにした作品を手がけてきた。近年では、日常や周囲に満ちる無数の小さな謎の探求を通して、見るものの感 覚や想像を解き放つような表現を追求している。本書では30年にわたる野口の過去の 作品シリーズと近作、新作を、それぞれの作品が呼応しあうように構成し、その作品 表現に通底する本質と魅力を浮かび上がらせる。
    3,300円(税込3,630円)
  • 11184
    尾仲浩二/ Koji Onaka: Tin Roof & Chimney トタンと煙突(サイン本)
    「時代から取り残された炭鉱の街で生まれたからか錆びたトタン屋根や無用になった 煙突に惹かれる。 さらに時が流れ、今では地方の駅前から食堂や旅館がなくなり、商店街はシャッター が閉まり、児童公園からは子供の姿が消えた。 それでも列車を降り、車窓から遠くに見えた煙突に向かって歩き出せば、街にひっそ りと残った記憶のかけらが僕にシャッターを押せよと言ってくるのです。」(あとが きより)前作「Have a Break」から4年。2001年から2005年に訪れた北海道から鹿児 島までのたくさんの旅。
    6,000円(税込6,600円)
  • 11390
    Anton Corbijn: TOM WAiTS, MARleNe DUMAS, SAMANTHA MORTON ALive From My Studio
    1970年代から現在に至るまでの、写真家・映画監督アントン・コービンの象徴的な仕事を集大成した決定版。アントン・コービンは、現代で最も重要な写真家・映画監督の一人。本書は、アートへの愛を表現したものであり、ボノ、ニック・ケイヴ、トム・ウェイツ、マイケル・スタイプ、デイヴ・ガーンといった伝説的ミュージシャンたちとの長年の友情が、その作品を可能にしてきたことを物語っている。
    33,180円(税込36,498円)
  • 11525
    Katya Lesiv: I am going home to eat mulberries from the tree
    アーティスト、カティア・レシヴによる本書は、感覚的体験、神話、そして女性の身体性に根ざしたアートブック。身体は記憶を運ぶ動く器として現れ、桑の木から実を食べるという幼少期の儀式がもたらす安心感と喜びへと立ち返る。不確かで脆い世界を背景に、彼女の作品は、やわらかくも強靭な「在ること」「記憶すること」「帰還すること」の身振りとなっている。 本書は、2023〜2024年のパフォーマティブなシリーズと、作者による詩的なエッセイをまとめた一冊。
    5,654円(税込6,219円)
  • p2570
    Bruce Weber: Home Is Where the Heart Is(Stern Portfolio No.38)(古書)
    B4サイズ中綴じフォーマットに作品を収めた人気シリーズにまさかまさかのウェーバー再登場。「House is not a Home」や「Bear Pond」から脈々と続くテーマ「ホーム」に添って作品を収録。カラー及び白黒。
    9,000円(税込9,900円)
  • 10225
    尾仲浩二/ Koji Onaka: 海町/ プリントA(サイン本)(トートバッグ付き)
    尾仲浩二が91年 - 93年に三陸地方(宮古、釜石、陸前高田、石巻、気仙沼、鮎川、小名浜)を旅した際、港町の穏やかな日常の風景を記録したもの。作家自身の手焼きによるサイン入りシルバーゼラチンプリント付き
    13,000円(税込14,300円)
  • 9791
    古屋誠一 Seiichi Furuya: First Trip to Bologna 1978/ Last Trip to Venice 1985
    オーストリア人の妻クリスティーネを出会いから彼女の自死まで取り続けた写真家、古屋誠一の作品集。出会って数週間後にボローニャを旅した際のスーパー8フィルムのロールから取ったスティルと『Last Trip to Venice 最期の旅、ヴェニス 1985』を再編集したものを収録。
    8,500円(税込9,350円)
  • 9975
    野上眞宏: 1978アメリカーナの探求/ Study of Americana. Washington, D.C. Region 1978
    1974年に27歳で単身渡米した野上眞宏が「これなら撮り進めていける」と確信する被写体と出遭ったのは、移住して4年目となる1978年のことだった。当時野上はワシントンD.C.に近いヴァージニア州アーリントンのアパートに住まい、昼間はD.C.のFBI本部の隣のビルにあったサンドイッチ店で生活の糧を得ていた。毎週末ホンダシビックを運転して自宅からそう遠くない場所に撮影に向かった。住み始めた当初は退屈な街とさえ感じていたワシントンD.C.近郊のあちこちで、時が止まったような、独特の雰囲気が野上を待っていた。
    7,000円(税込7,700円)
  • 8875
    橋口譲二: 俺たちどこにもいられない 1980-1982 (Joji Hashiguchi: We have no place to be 1980-1982)
    日本人写真家、橋口譲二の作品集。デビュー作として注目を集めた『視線』(1981年、第18回太陽賞を受賞)と並び、『俺たち、どこにもいられない 荒れる世界の十代』(草思社、1982) は、作者の40年以上に及ぶ礎を築いた重要な初期作品である。30点以上の未発表の作品を含めたモノクロ写真139点、256頁に及ぶ本書は、作者自身が監修・編集し、2色刷りのマットニス加工印刷を施し、当時の臨場感を感じさせる見応えある内容に仕上がっている。
    11,000円(税込12,100円)

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