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p2613
尾仲浩二/ Koji Onaka: 海町/ プリントB (サイン本)(古書)
尾仲浩二が91年 - 93年に三陸地方(宮古、釜石、陸前高田、石巻、気仙沼、鮎川、小名浜)を旅した際、港町の穏やかな日常の風景を記録したもの。作家自身の手焼きによるサイン入りシルバーゼラチンプリント付き
9,500円(税込10,450円)
11291
Todd Hido: Intimate Distance (Revised and Expanded Edition)
風景や郊外の住宅を撮影しディテールと光り輝く色彩を駆使することで知られるアメリカの写真家、トッド・ハイドの30年間の作品をまとめた回顧写真集。2016年に出版された同名タイトルに新たに改訂・増補されたこの写真集の中には、アイスランド、ノルウェー、日本への旅で撮影された息をのむような新しい写真も含まれ、外観から内面へ、表面的な観察から潜在意識の探求へ、風景からヌードへ、アメリカ国内から海外まで、写真家の焦点が時間とともにどのように発展し、変化してきたかを明らかにする。
13,000円(税込14,300円)
11373
Michael Kenna: Silver Haikus. Asia Photographed by Michael Kenna
マイケル・ケンナが初めて日本を訪れたのは1987年。それ以来、アジアは彼の繊細で独自性のある視点に継続的な影響を与えてきた。形式的かつ美的な対比を通じて、写真と伝統芸術の共鳴が浮かび上がる構成となっている一冊。
8,470円(税込9,317円)
11529
村越としや: より深い静けさのために風は唱う(サイン本)
本書は、2023年に第48回木村伊兵衛写真賞にノミネートされた写真展で発表された作品をまとめた、待望の写真集である。村越としやが2011年3月から福島県を撮影し続けてきたシリーズの第四作目にあたり、2023年の展示の際に厳選した写真を収録した。村越による手焼きプリントの繊細さを、オフセット印刷で可能な限り再現することを試みた、貴重な一冊となっている。
7,273円(税込8,000円)
11569
Albarran Cabrera: Windows to the Unexpected
アンナ・カブレラとアンヘル・アルバランは、同世代の中でも最も革新的かつ高く評価されている写真家のひとりである。本書は、ベストセラーとなった『Remembering the Future』から始まる三部作の第二作。予期せぬものが何の前触れもなくイメージの中に立ち現れるあり方を検証し、現実に対する既成の認識を揺さぶる。予期せぬものは作り出されるのではなく、露わになるものだ。そのことによって写真は複数の解釈が交錯する場へと変わり、日常の中にひそむ非凡さが浮かび上がる。
13,000円(税込14,300円)
11586
Sandro Livio Straube: Whitening Heights
アルプスの太陽があらゆる色を吸い取ってしまうかのような光に着想を得て、サンドロ・リヴィオ・シュトラウベは2015年から、減速と減彩の感覚を表現する継続的なシリーズを制作している。カメラのレンズを通して世界を観察するというこの試みによって、彼は“移ろい”、すべての生き物が抱える“脆さ”、そして人間がつくり出した環境の“儚さ”といったテーマを探求している。アルプスのルムネツィア渓谷で撮影された白黒およびカラー写真は、そこに満ちる存在感を証し、物事が本来備えている美しさを露わにする。
12,370円(税込13,607円)
11618
中西敏貴: Where We Come From and Where We Might Go(サイン本)
北海道・美瑛を拠点に、土地の歴史的記憶をテーマにした作品を制作する中西敏貴の『オプタテシケ』、『地と記憶』に続く「北海道三部作」の最終章を飾る一冊。本作では主に北海道の火山群を撮影。あらゆる生命の起源であり舞台でもある自然の姿を通して、人間の世界認識や文明形成に自然が与えてきた影響を探求している。第50回「木村伊兵衛写真賞」ノミネート作品。
8,000円(税込8,800円)
11619
中西敏貴: 地と記憶
北海道・美瑛を拠点に、土地の歴史的記憶をテーマにした作品を制作する中西敏貴の写真集。北海道という土地に内在する時間と記憶を、独自の風景写真の手法で捉え、北方から渡来したオホーツク人を主題に、遺跡を辿りながら彼らが見たであろう風景を探る。
7,000円(税込7,700円)
11620
中西敏貴: オプタテシケ(サイン本)
北海道・美瑛を拠点に、土地の歴史的記憶をテーマにした作品を制作する中西敏貴の写真集。遠い惑星のように撮影された北海道の山々。見たこともない風景。原初の世界からの未知の光景。北海道在住の写真家・中西敏貴は、人間の概念による分類や風景化を免れた手つかずの自然を求めて、大雪山系を撮影した。
7,000円(税込7,700円)
11635
Michael Kenna: Same Sun Same Moon
写真家マイケル・ケンナの透き通るようなモノクロ風景と、ピコ・アイヤーの沈思的な文章が響き合い、動き続ける二つの人生の軌跡をたどる、気品あるコラボレーション。ミニマルで、しばしば長時間露光によって撮られ、つかの間の静けさと明晰さをとらえるマイケル・ケンナの60点を超えるプリントイメージに、互いに似た道を歩んできたアイヤーとケンナ自身の短いテキストが寄り添う。
9,000円(税込9,900円)
9879
鈴木理策: 冬と春/ Risaku Suzuki: Winter to Spring A海
現代日本を代表する写真家である鈴木理策のライフワークでもある「White」「Sakura」「Water Mirror」シリーズにおける未発表の新作を収録。鈴木作品において特別な風景とも言いうる熊野の海のイメージで幕を開ける本作は淡い冬の光と流氷、波頭、雪原の白をたゆたい春の到来を告げる桜のシークエンスを経て、春の気配を画像のすみずみに生きづかせる緑の水鏡の連作によって閉じられる。冬から春へと間断なく流れていく時間の中で「生起する瞬間」をとらえたさりげなく控え目なかたちで表現される「驚き」のシークエンス。
4,500円(税込4,950円)
9767
Luigi Ghirri: Puglia. Tra albe e tramonti
イタリアのカラー写真界のパイオニアでもあるルイジ・ギッリが独特の文化が根強く残るプーリア州を撮った作品。1982年に初めてこの地を訪れた作者は、白壁の家が続く街並み、煌めく夜の風景、玄関口やアーチ、鉢植えのサボテン、移動遊園地、ビーチに魅せられた。その後の10年間、ギッリはほぼ毎年プーリア州に足を運び、撮影や展覧会を行い、この不思議な魅力に満ちた土地への理解を深めつつ、視覚的な偶然や手で触れられるようなディテールを楽しみながら都市の暮らしの質感やリズムを写し出した。
15,000円(税込16,500円)
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