洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 10658
    Martin Margiela: Margiela The Hermes Years
    マルタン・マルジェラが1997年から2003年までエルメスでレディースプレタポルテのデザイナーを務めていた時代にフィーチャーした作品集。当時手がけたコレクションやイメージフォト、ドローイングを数々の図版で堪能できる。2017年からベルギー・アントワープのモード美術館やパリ装飾芸術美術館を展覧会が巡回した際のカタログを再刷。
    14,000円(税込15,400円)
  • s10658
    Martin Margiela: Margiela The Hermes Years(特価品)
    マルタン・マルジェラが1997年から2003年までエルメスでレディースプレタポルテのデザイナーを務めていた時代にフィーチャーした作品集。
    [通常価格¥14,000より10%off]

    12,600円(税込13,860円)
  • 11128
    Henri Certier-Bresson (Photofile)
    アンリ・カルティエ=ブレッソン(1908-2004)は、20代前半に写真を取り上げる前に絵画を学んだ。写真代理店マグナムの創設者の1人(ロバート・キャパなどと一緒に)、彼は最もつかの間のシーンをキャプチャしたスキルで最もよく知られている。この巻には、フランス、スペイン、アメリカ、インド、ロシア、メキシコ、そして革命前の中国の写真が含まれている。
    3,430円(税込3,773円)
  • 11529
    村越としや: より深い静けさのために風は唱う(サイン本)
    本書は、2023年に第48回木村伊兵衛写真賞にノミネートされた写真展で発表された作品をまとめた、待望の写真集である。村越としやが2011年3月から福島県を撮影し続けてきたシリーズの第四作目にあたり、2023年の展示の際に厳選した写真を収録した。村越による手焼きプリントの繊細さを、オフセット印刷で可能な限り再現することを試みた、貴重な一冊となっている。
    7,273円(税込8,000円)
  • s11539
    Ben Watts: Montauk Dreaming(特価品)
    本書は作者が撮影したモントーク滞在中の人々や美しい風景で構成された写真集。[通常価格¥10,845より80%off]
    1,800円(税込1,980円)
  • 9563
    Deanna Templeton: What She Said(サイン本)
    アメリカ人アーティスト、ディアナ・テンプルトンの作品集。本書のタイトルはイギリスのロックバンド「The Smiths」の曲から由来している。アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、ロシアのストリートで撮影した少女たちのポートレイトから始まった。現代のポートレイト、ギグのフライヤー、1980年代半ばから後半にかけての10代の作者自身の日記を組み合わせ、誰もが経験する成長期特有の反抗心、ユーモア、悲哀の全てを赤裸々に描き出した1冊。
    11,000円(税込12,100円)
  • 10771
    Daido Moriyama: Record
    写真家、森山大道が1972年に創刊しその後まもなく休刊するも、2006年に復刊した私 家版写真誌『記録』の1号から30号までをまとめた写真集。発展するにつれて彼の仕 事の日記的なジャーナルとなり、復刊以降は世界を旅しながら北欧、南フランス、 フィレンツェ、ロンドン、バルセロナ、台北、香港、ニューヨーク、ロサンなど、世 界の都市を独自のビジョンをもって撮影した。
    17,100円(税込18,810円)
  • 10908
    Yorgos Lanthimos: I Shall Sing These Songs Beautifully
    ギリシャの映画監督ヨルゴス・ランティモスの写真集。2024年公開の映画『憐れみの3章』の制作中にニューオーリンズで撮影された写真を収録。エマ・ストーンやウィレム・デフォーなど、キャストの姿も含まれ、ランティモス特有の視覚表現が鮮明に記録されている。映画の世界と現実との曖昧な境界を映し出し、アナログフィルムを用いたスチル写真と動画を通じて、新たな物語が展開。未公開のカラーやモノクロ写真が、緊張感と不穏さを伴うシーンを描き、イメージとその文脈の多様な可能性を探求している。
    10,000円(税込11,000円)
  • 9791
    古屋誠一 Seiichi Furuya: First Trip to Bologna 1978/ Last Trip to Venice 1985
    オーストリア人の妻クリスティーネを出会いから彼女の自死まで取り続けた写真家、古屋誠一の作品集。出会って数週間後にボローニャを旅した際のスーパー8フィルムのロールから取ったスティルと『Last Trip to Venice 最期の旅、ヴェニス 1985』を再編集したものを収録。
    8,500円(税込9,350円)
  • 11316
    柳沢信: 都市の軌跡/ Shin Yanagisawa: Tracks of the City
    森山大道『続にっぽん劇場』、深瀬昌久『洋子』などと並びソノラマ写真選書の1冊 として選出され1979年に出版された柳沢信の代表作の46年ぶりとなる復刻。1965年か ら1970年にかけて、高度経済成長期、スクラップアンドビルドの波に揺れ、古い街並 みが壊され、新たな建造物が立ち上がる過渡期の東京の時間と空間を、柳沢は冷静か つ精緻な構図で切り取った。意味や物語性に頼ることなく、都市のかたちと気配を浮 かび上がらせる。
    6,000円(税込6,600円)
  • 11509
    Paolo Roversi: The Smell of India
    1989年1月のある晩、パオロ・ロヴェルシはケララ地方コーチンのマラバル・ホテルに立ち寄った。彼はこれまでにも何度かインドを訪れていた。その晩、ピエル・パオロ・パゾリーニの『インドの香り』を読み始めたとき、ふと気づく。自分が滞在しているのは、ほぼ30年前に同じイタリア人作家が宿泊したのと同じホテルだったのだ。パゾリーニの原文とともに刊行された本書は、読者を神秘的で幻想的なインドの世界へと誘う。
    13,000円(税込14,300円)
  • 10821
    長島有里枝: SWISS
    2010年に初版が出版されファンの圧倒的な支持を得た長島有里枝の『SWISS』の第3版。2007年にスイスのレジデンシープログラムに参加した際に撮影した写真と日記によって構成。敷地内の草花や、部屋の光景、伴っていた息子などが写され、スイスの澄んだ空気の中で生まれた写真と言葉をそのまま束ねたスクラップブックのように、写真ページ、テキストページ、クラフトペーパーがランダムに綴じられ、 航空券のしおりやメモ書きも挟み込まれる。
    5,000円(税込5,500円)

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