洋書写真集とアートブックの専門店

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    薄井一議: Showa 96 (サイン本)
    多彩な活動を見せる写真家・薄井一議が、『Showa 88/昭和88年』(2011年 Zen Foto Gallery)、『Showa 92』(2015年 Zen Foto Gallery)に連なる「Showa3部作」の完結編となる本作『Showa 96』を満を持して刊行。
    5,500円(税込6,050円)
  • 11130
    Sebastiao Salgado (Photofile)
    サヘル飢饉や彼の巨大なプロジェクト「Wokers」は、彼の名声を高め、彼が受賞したすべての賞を正当化するのに十分だろう。しかし、それだけではない。ブラジル出身で、経済学者としての訓練を受けたセバスチャン・サルガドは、人間に対する絶え間ない信頼、苦痛に直面しても決して揺らぐことのない連帯感、極限状況を分析する能力、ヒューマニスト写真家としての真の姿を確認しようとする激しい意欲を示してきた。
    3,430円(税込3,773円)
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    Found The Rolling Stones
    1965年春の北米ツアー中のローリング・ストーンズを何者かが撮影したスナップ写真。時代の雰囲気と若く無防備なストーンズの素顔が伝わる魅力的なフォトブック。
    4,900円(税込5,390円)
  • 10415
    Michael Kenna: Photographs and Stories
    マイケル・ケンナの写真家生活50年を記念する2,000部限定の写真集。カリフォルニア州カーメルのセンター・フォー・フォトグラフィック・アートから始まる巡回展に合わせて制作される本書は、作品が笠高和紙に美しく印刷され特注の深いブルーのクロスで装丁されている。マイケル・ケンナ自身が、バンバリー美術学校に入学した1973年からそれ以降の各年について1枚ずつ写真を選び、それに続く「ストーリー」ではケンナがそれぞれのイメージの背景を語り、それが当時の彼自身の人生とどのように結びついているかを考察する。
    12,500円(税込13,750円)
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    Peter Lindbergh: Dior
    ディオールの特別なミューズたち、マリオン・コティヤールやシャーリーズ・セロンを撮影し、独自のスタイルでキャンペーンを手がけたピーター・リンドバーグが残した最後の写真集タイトル。70年のディオールの歴史がニューヨークのタイムズスクエアに投影されるというコンセプトのもとパリから貴重な衣装を多数輸送し、歴史的な衣装から最新デザインまでを着こなしたモデルたちが街中を駆け抜ける様子を捉えた。165点の未発表イメージと、ディオール作品の100点以上の写真を収録。
    5,950円(税込6,545円)
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    川内倫子/ Rinko Kawauchi: as it is
    川内倫子が自身の出産から約3年間、子育ての中で出会った子どもの姿や身近な風景を撮りためて構成した新作写真集。初写真集『うたたね』(2001年)から20年という歳月の中で、日常の出来事から外の世界へとまなざしを向けながら、近作『Halo』(2017年)では、遠い宇宙を感じさせるイメージを切り開いてきた写真家が、もう一度自身の子どもや家族とともに目の前の日常風景を見つめ直し、原点に立ち返る。フランスの出版社Chose Communeとの共同制作により出版。
    3,000円(税込3,300円)
  • s11149
    Van Life: Your Home on the Road(特価品)
    著者フォスター・ハンティントンはニューヨーク・マンハッタンでのファッションの仕事を辞め、フォルクス・ワーゲンT3というヴァンに乗り北米をまわった。本書は自身、また同好の人々の個性豊かなヴァンとその暮らしぶりを紹介している。[通常価格¥6,426より50%off]
    3,200円(税込3,520円)
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    畠山直哉/ Naoya Hatakeyama: まっぷたつの風景
    「等高線」シリーズや90年代の「アンダーグラウンド」など初期の作品から、故郷、陸前高田を撮った東日本大震災以降の作品まで200点を展示した「畠山直哉 写真展 まっぷたつの風景」(2016年せんだいメディアテーク)の記録書籍。「写真」と「言葉」の全248頁からなり本の真ん中からはじまる本書は畠山直哉による展示風景記録写真と自作解説、志賀理江子らとの対談などが収録されている。
    3,800円(税込4,180円)
  • 10120
    Erwin Blumenfeld (Photofile)
    『ハーパーズバザー』の契約写真家としてアレクセイ・ブロドヴィッチの下、シュールで印象的なファッション写真で表紙を飾ったアーウィン・ブルーメンフェルドの60点以上の作品をフルページ画像で再現したコンパクトな一冊。パリ市立美術館のキュ レーターのエマニュエル・ド・レコテが序文を寄せている。
    3,430円(税込3,773円)
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    Issei Suda (Photofile)
    須田一政(1940-2019)の作品は、日常の美を賛美する点において、日本の現代前衛写真の中でも異彩を放っている。彼のモノクロ写真は、都市生活の平凡さを映し出し、人物の影、道の形、見知らぬ人の表情など、「私たちの世界では通常無視される小さな驚き」を捉えている。須田の作品は日本文化に根付いた視覚的伝統と、ファッション、広告、レジャーといった一般的な西洋の語彙を並置し、彼の観察力と優しさに満ちたレンズを通して見ることで、古い日本と新しい日本の緊張関係を明らかにする。
    3,430円(税込3,773円)
  • 10861
    William Klein (Photofile)
    ウィリアム・クラインは常に時代の流れに逆らってきた。画家、映画監督、グラフィックデザイナー、ファッション写真家であったクラインはニューヨークで育ち、1948年以来パリを拠点に活動した。彼の写真はしばしば強烈で即物的であり、物事の既成の秩序を破壊し、歪みや動きの断片的な断片を捉える。1950年代のニューヨークの写真で最もよく知られているが、東京やモスクワなど、他の都市環境でも作品を発表している。その多彩な作品群を通して、世界の混沌に立ち向かおうとする彼の飽くなき欲望が輝いている。
    3,430円(税込3,773円)
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    Walker Evans: Starting from Scratch
    エヴァンスは大恐慌に対処するためのFSA(農業安定局)での仕事で知られているが、彼が実際に目にしたのは人々の多様性と長い南北戦争の被害だった。 本書では美術史家スヴェトラーナ・アルパースが、エヴァンスがどのようにして彼独特の写真を撮ったかを探る。 アルパーズは、エヴァンスの作品の豪華なセレクションを掘り下げて彼の創造的なアプローチと多くの文学者や文化人のアプローチとの多くの類似点を明らかにし国際的な環の中の文脈の中にエヴァンスを見出だす。(publisher's description)
    5,150円(税込5,665円)

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