Mikael Lundstrom: Overburden. A Journey into the Soul of Central Appalachia
写真家ミカエル・ルンドストロームはアメリカ東部のアパラチア山脈中部を旅する。石炭採掘、貧困、そして深い信仰によって形づくられてきた地域であり、カントリーミュージック発祥の地とも考えられている。本書を通じて、そこにある激動の時代、ここで暮らし働く人々、彼らが日々直面する困難、そしてそれでも前へ進ませる希望が語られている。
11,810円(税込12,991円)