洋書写真集とアートブックの専門店

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  • 9675
    Futura Proxima Curated for GUCCI
    「Gucci」創設100周年を記念し、ベルギー発の雑誌『A Magazine』がキュレーションした "カレンダー" マガジン。リング製本とミシン加工を組み合わせた全132ページからなる本書は、壁にかけてカレンダーとしても、また雑誌として読んでも楽しめるハイブリッドなエディトリアルデザインが特徴的な1冊に仕上がっている。12か月間に渡って12人のアーティストが自らの思想と技巧を通じて未来を占い、2022年とそれ以降の時の流れを様々な文化的視点から探求している。
    5,500円(税込6,050円)
  • m0670
    A Magazine 26 : Curated by Peter Do
    2023年初頭にファッションブランド「HELMUT LANG(ヘルムート ラング)」のクリエイティブ・ディレクターに就任したベトナム系アメリカ人デザイナー、ピーター・ドゥをゲストキュレーターとして迎えた号。この若きデザイナーは2018年に自身のブランド「Peter Do」を設立している。本号では、「ホーム」をテーマとし、様々に異なる場所や人々、物、そして人がどのように記憶するかを探る。本企画は彼にとってこれまでで最も親密な企画であり、読者はこのシャイなデザイナーの内なる物語を知ることができる。
    7,000円(税込7,700円)
  • 10619
    Taiyo Onorato & Nico Krebs: Walter Column
    スイスのアーティストデュオ、タイヨ・オノラト & ニコ・クレブスによる2部構成の「FUTURE」シリーズの第2弾。深海という水面下の未知の世界を、最先端の写真ツールや発明品を幅広く駆使して探求し、科学研究とSFが表裏一体となったビジュアル・シナリオを創作する。
    8,500円(税込9,350円)
  • 11290
    Robert Frank: Mary’s Book
    1949年、パリに滞在していたフランクが、当時のガールフレンドであったアーティストのメアリー・フランクのために制作した写真集のファクシミリ版。手書きのメモや手抜きの版画で埋め尽くされた一連のページを再現している。この写真集は、フランクにとって重要な本作りの練習となり、20世紀で最も影響力のあるフォトブックのひとつ『アメリカ人』(1958年)につながる、彼の芸術的ビジョンの成熟を示している。
    11,000円(税込12,100円)
  • 9663
    Sophie Calle: The Hotel
    フランスを代表する現代アーティスト、ソフィ・カルが、イタリアのホテルでメイドとして働きながら宿泊客の部屋の様子を撮影したシリーズからなるアーティストブック。本書により英語版として初めて単独の本として出版された。
    8,500円(税込9,350円)
  • 11201
    Mickalene Thomas: All About Love
    現代アフリカ系アメリカ人アーティスト、ミカリーン・トーマスは、絵画、コラージュ、版画から写真、映像、没入型インスタレーションに至るまで、幅広く力強い作品群を生み出してきた。この出版物は、現代アートにおけるトーマスの重要性と影響力を改めて証明するもので、作品はテーマ別に章立てされて紹介されている。
    11,000円(税込12,100円)
  • 11316
    柳沢信: 都市の軌跡/ Shin Yanagisawa: Tracks of the City
    森山大道『続にっぽん劇場』、深瀬昌久『洋子』などと並びソノラマ写真選書の1冊 として選出され1979年に出版された柳沢信の代表作の46年ぶりとなる復刻。1965年か ら1970年にかけて、高度経済成長期、スクラップアンドビルドの波に揺れ、古い街並 みが壊され、新たな建造物が立ち上がる過渡期の東京の時間と空間を、柳沢は冷静か つ精緻な構図で切り取った。意味や物語性に頼ることなく、都市のかたちと気配を浮 かび上がらせる。
    6,000円(税込6,600円)
  • 11337
    Cristina de Middel: Journey to the Cente
    クリスティーナ・デ・ミデルは、見る者に思索を促すイメージを生み出すアーティスト。本書は、メキシコを通過する移民ルートにまつわる現象を調査しており、その雰囲気や象徴性は、ジュール・ヴェルヌの名作『地底旅行』に着想を得ている。ドキュメンタリー写真と演出されたイメージ、アーカイブ資料を組み合わせた独自の表現手法によって、物語は多層的に展開され、中央アメリカを横断する移民の旅は、英雄的で大胆な冒険として描かれる。
    16,500円(税込18,150円)
  • 11470
    Arthur Tress: The Ramble, NYC 1969
    1969年、アーサー・トレスはカメラを手に、セントラルパークの片隅にある鬱蒼としたランブルを歩くようになった。そこはニューヨークで最も知られた、クィアの男性たちの野外での出会いの場だった。長らく人目に触れなかった『ザ・ランブル』は、いまではニューヨークのクィア史における重要な記録と考えられている。民族誌のようでもあり、幻想のようでもあるその写真は、身体や欲望、そして隠れた場所がどのように互いを形づくるのかという静かなまなざしを、半世紀後に続く新たなクィア・ランドスケープのプロジェクトと共有している。
    12,700円(税込13,970円)
  • 9201
    Peter Beard: The End of the Game
    西欧人がゲームとして野生動物を追う時代は終わり、一方環境破壊により象が大量死するアフリカの現実。「アフリカの日々」の舞台となったケニアで活動を続ける写真家ピーター・ビアードの代表作。
    20,790円(税込22,869円)
  • 10415
    Michael Kenna: Photographs and Stories
    マイケル・ケンナの写真家生活50年を記念する2,000部限定の写真集。カリフォルニア州カーメルのセンター・フォー・フォトグラフィック・アートから始まる巡回展に合わせて制作される本書は、作品が笠高和紙に美しく印刷され特注の深いブルーのクロスで装丁されている。マイケル・ケンナ自身が、バンバリー美術学校に入学した1973年からそれ以降の各年について1枚ずつ写真を選び、それに続く「ストーリー」ではケンナがそれぞれのイメージの背景を語り、それが当時の彼自身の人生とどのように結びついているかを考察する。
    12,500円(税込13,750円)
  • 10953
    Peter Lindbergh: Dior
    ディオールの特別なミューズたち、マリオン・コティヤールやシャーリーズ・セロンを撮影し、独自のスタイルでキャンペーンを手がけたピーター・リンドバーグが残した最後の写真集タイトル。70年のディオールの歴史がニューヨークのタイムズスクエアに投影されるというコンセプトのもとパリから貴重な衣装を多数輸送し、歴史的な衣装から最新デザインまでを着こなしたモデルたちが街中を駆け抜ける様子を捉えた。165点の未発表イメージと、ディオール作品の100点以上の写真を収録。
    5,950円(税込6,545円)

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